独り暮らしの母の話。
要支援1が出ましたが
今のところ
ケアマネもつけず
文句ブツブツいいながら
なんとか
自立して生活しています。
本人がギブアップするまで
どうなろうとも
家にいたらいいわ、と
思っていたのですが
最近
電化製品が
次々、
寿命を迎える
問題に直面しております。
電化製品って
ほんまに
いっせいに
壊れるよね?
高齢母の住む家で
電化製品
買い直して
あと何年
使うんだろ~って
思っちゃわない?
エアコンとか
洗濯機とか
高いしさ~。
買うのも面倒だし
設置も面倒。
そもそも母に
できな~い。
(いや、娘、手伝えよ…)
今までは
なんと
「出入りの電気屋さん」が
いたんですよ、うち。
三河屋さん的な。
若干ぼったくりではあったけど
母が電話1本すれば
ぜーんぶやってくれてた
ありがたい「町の電気屋さん」。
でもその電気屋さん自身が
高齢で廃業してしまって。
困った、困った。
自立型の
高齢者施設に入ったら
こういう手間が
いらないんじゃない!?
って
ちょっと心が揺れております。
少なくとも
エアコンは設置されてるよね!?
ま、
わたしのココロが揺れてるだけで
結局
母は入所しないんでしょうけど。
ちょっと
考えてしまう今日この頃です。
★「介護以前」の介護が
一番大変かも?
施設選びに
お悩みなら
いつもお読みいただき
ありがとうございます。
今日は何位かな↓
★介護関連の
お仕事をされている皆さん、
オープンチャットでも
お待ちしています。



