ハイキングシューズの話題を出したばかりなのですが…

えぇ~っとぉ~、ハイキングに備え、坂道徘徊を始めましたら、

初日に足裏に靴擦れが出来まして…

尚、かかとも靴擦れが出来まして、困ったちゃん状態であります。

もぅ、【ち〇この皮を剥いても、足の皮を剥くな!】の教訓通りであります。

 

自主練終了、おつかれっしたぁ~

しばらく歩けませんので、ち〇この~(略)~いじってます。

 

靴底も薄いし、インソールでも入れれば良くなるかしら…うーん

※かかと部分がボロッボロですやん

 

カインズだかワークマンでインソールを買ったまま放置プレーをしていたのですが、

それを入れてみたら、インソール分、更に甲高になるし、小指が当たりまくるしで

何とも言えず…ガーンショックガーン

 

270の部分をカットして使えば良いのかしら…うーん

 

他にもウォーキングシューズがありまして、

石井ちゃんで、野山の徘徊&ゴルフトーナメント観戦用ゴルフ

サロモンのシューズを6年くらい前に買いまして…

僕タン:『ウォーキング用に丁度良いですねぇ。これなら鷲羽池まで問題なしで…』

店員:「しっかりした登山靴を買われた方が良いですよ」

僕タン:『槍ヶ岳なんかちょっとしたウォーキングですし、ピッタリ』

店員:「ハイカットの足を護る登山靴にして下さいね。」

僕タン:『新大久保に本店があった時、立山に行くのに登山靴を探していたら、

「立山(雄山)なんか革靴でも十分ですよ、サンダルでも登れますし、ケケケッケ」と

言われましてねぇ(すんげぇ~、根に持っている人)』

店員:「・・・」

 

蜘蛛の巣が張っているんですけど…

きっと、昨年5月に京都へ出掛けて以降はいていない気が…
御巣鷹の尾根(本年慰霊訪問の予定はありません)でも履いたかしら…うーん

 

こうやって、横から見ると、ローカットもローカットだけど、

このくらいのカットで北アルプスの稜線をハイキングしている人が増えたので、

うっさいおっさん方にあぁ~だこぉ~だ言われないで済みそう。

 

どうでも良いけど、ウォーキングシューズってインドシナ半島の国々で製造されているのね…

 

本年の想定:

・上高地→槍沢→大喰岳→南岳→天狗池→上高地

・八方尾根→唐松岳

・上高地→涸沢→北穂

・岳沢小屋

多分、いっちばん下の想定がいっぱいおっぱいかと思われます、はい。

 

岳沢小屋周辺、重太郎新道からは

北アルプス南部のバリエーションルートの尾根や沢が見えるのが魅力。

YOUTUBEおまりんこチャンネルを見て、すっごい景色だなぁ~と感じますもん。

※おまりんこチャンネルさん、なんど聞いても【おま〇こチャンネル】にしか聞こえず、卑猥な動画なんだろうなぁ~と見たら、山関連だったという…

 

ジャンダルム(岳沢小屋→コブ尾根→ジャン→天狗沢)

 

前穂高岳ダイレクトルンゼ(奥明神沢、ダイレクトルンゼ)

 

明神岳主峰

 

明神岳主峰は岳沢から見えたかしらうーん

上高地~横尾から見えるのは5峰

 

奥又白池(映像が綺麗)→A沢→前穂 前穂からの眺めって…凄すぎだわな

 

 

そうそう、

山岳遭難救助は無料だという誤った情報が出回りまくりですが、

長野県では110番をしても、頼みもしないのにもれなく遭対協が出没するので、

闇金の取り立てのように請求書が来ます。

隊員の日当:40,000円

その他の経費で(おそよ)20,000円・・・

なので、隊員1人当たり(およそ)6万円+α

夏山の場合、4人前後登場するので、6万円×4=はぁ?

どんな商売してんねん。

遭対協は長野県から税金がつぎ込まれているし、寄付金も集めているし、

その上で、以上の救助費用を搾取するし…(ミュート)

 

剱岳を中心とする富山県の山域ですと、

富山県警山岳警備隊の皆さんによって救助活動が行われるので、

救助費用が掛かることは少ないですが(たまに山小屋の人が出る)、

長野県の山域で遭難するとガッツリ請求書が届きます。

 

尚、当学会に救助を求めちゃいますと、遭対協の救助費用+25%上乗せとなりますので、予めご承知の上、現金をご用意下さい。

キャッシュレス、セックスレスはダメぇ~パー