Decoding Japan From Akihabara to Zori
図書館で見掛けましてっと…
ぜぇ~んぶ英語表記なのですが、我が国の文化習慣などを単語ベースで記載され、
あぁ、そういう意味だったのね…と日本人として新たな知識を得たりします。
中学校レベルの英語なので、中学校を卒業されている方であれば読めます。(断言)
で、長野駅MIDORIにある草笛さん…一気に話題が飛んでイスタンブール
ほら、右下に…
これ読むとさぁ、
うどんもそばも同じ窯で茹でてんぞ、コラ。
分かってんだろぉ~なぁ、われっ!
うどんを注文しても蕎麦アレルギー爆誕するかもしれんぞ!
そばを注文しても小麦アレル…あっ、お蕎麦には小麦粉が含まてれいるんだった…
→意訳しました
と記載されてますが、草笛のメニューを見ると”うどん”が無いのよね。
長野駅MIDORIの草笛さんでうどんが提供されているのか、
お時間とお財布に余裕がある方のレポをお願いいたしたく存じます。
うんで、今般の要点ですが、
蕎麦粉70%(7割)、小麦粉30%(3割)とお見受けした…
いやぁ、信州・長野県のお蕎麦って、89歩譲っても、
二八蕎麦(小麦粉などのつなぎ2割、蕎麦粉8割)なのに、草笛さんって…(ミュート)
1,000gの大盛りを食べると、
300gの小麦粉を摂取しちゃうって事かしらねぇ~
なっかなかのカロリーを摂取しますにゃ。太っちゃうねぇ~。
いや、言いたいのは、ソコではないはず…
そんなこんなで、英語表記を読むと新たな発見がありまする。
今、観光パンフも英語バージョンが出回ってますが、
チロチロ見ると、えぇぇぇぇ~っっ
って記載が散見されて面白いよん。



