花粉症対策で菌活の話題をブログに致しましたが…
新たに花粉症薬(アレルギー専用鼻炎薬/第二世代)を購入してみましてっと。
フェキソフェナジン(第二世代)なので…
一般的にはアレグラの商品名として販売されているかしら。
まぁ~、サッパリ効かない
普段はフルスペックの鼻炎薬(第一世代)を服用しているので、
即効性もありますし手堅く効きます。
昔からある抗ヒスタミン剤などでございますにゃ。
2つの製品共に内容量はほぼ同じなので…
αクロルフェニラミンマレイン酸塩
塩酸プソイドエフェドリン
ベラドンナ総アルカロイド
以上の3兄弟(第一世代)が含まれているので鉄壁。
ただ、眠くなるし、無気力がパワーアップ致しまする![]()
中学、高校の時より服用してまして、
試験時などストレスが掛かると鼻水が出るという、
いつもの不思議体質を発揮するものですから、
試験前に服用して、眠い中試験を受ける事が多かったざます。
一般の方は眠気の中で試験を受けるとどうだこうだと感じる方もいるかと思いますが、僕タンの場合、妄想癖を抑えられてある意味一石三鳥くらいでしたね。
なんだよ、妄想癖って…![]()
現代文や英文で、『なんでこんな主張なのかねぇ~』とイチイチ問題文に
突っ込みを入れることが減りましたもん。
入試問題って、環境、自然とかそういう題材になることがありますけど、
そんなこたぁ~ねぇ~べさぁ~と突っ込みたくなりますもんね、著者に。
とにもかくにも、即効性がありこの製品は確実に効くのが魅力。
そんなこんなで、花粉の絶対量が減って来たのか、
菌活が功を奏したのか、症状が出る日が減ってはいます。
まぁ、どこぞの誰かさんが、どこぞを攻撃するだの騒ぐたびに
症状が出るので、きっとストレスが大きな要因かも。
※お江戸JAPANのガソリン価格155円まで下がったので、おらほと10円差
鼻ムズ海峡問題は桜が散る頃には解決されるのかしら
→秘かに本年の新語流行語大賞を狙っている、鼻ムズ海峡問題



