25年以上ぶりに”ものもらい目ハッ”になりまして、点眼生活へ。

 

激混み過ぎる眼科の待合室で、

かなりの70代、80代の高齢者が井戸端会議を開催してましたが、

『旦那が亡くなってから話し相手がいないので、

タブレット、スマホでYOUTUBEなどの動画を見るのが楽しみ。』

→どうも、動画を見過ぎて、眼がオヨヨになったようで…


抗菌点眼薬の”ガチフロ(左)”を点眼し、

5分ちょっと後にステロイドの”フルオロメトロン(右)”( ..)φメモメモ

で、”ガチフロ(左)”を点眼した後、5分…

もぅ、あれ、”フルオロメトロン(右)”を刺したかどうだか分からない。

もぅ、3歩歩くと忘れます、3分経つと大脳から消え去ります。

5分と言うのは酷な時間差ですにゃ。

 

食後に5種類以上の医薬品を召し上がられておる方がおりますが、

そんなん、アレ、コレ、ドレ、ソレを一気に食べるので、

漏れは無いかと思いますが、

食前、食間に飲む医薬品って、なんとなしに忘れやすかった今までの人生。

 

AIの発達で、薬の飲み忘れがあると、

『おい、ボケ!飲み忘れトンとちゃうか?シバクゾ、タコ!』くらいに

お知らせをしただけると有難いですわい。

 

春の信州・長野県は紫外線が強くなる上、黄砂、PM2.5、松などの花粉、

土ぼこりなど、目や呼吸器系にタフな環境

この時期の東京は各種ストレス源に溢れていて、

まさに外的(外敵)、内的要因の負のシナジー効果で、

心身をむしばみますガーンショックガーン