かみじ式

母親年表攻略マニュアルが

出来るまで

 

 

 

「人がダイヤを思い出す」って

どうやったら出来るんだろう

のつづきです。

 

 

 

1、

 

 

2、

 

 

ナリ心理学®︎のかみじセッション

もっと改良したい...と思ってた頃に

 

 

 

 

ナリ心理学で

  • 母親理論
  • 母親との向き合い方
  • 母親ド理解

にバージョンアップがありました。

 

 

 

 

 

 

母歴史

 

 

 

 

母のバックボーン

母が生きてきた環境を知ろう

が目的です。

 

 

 

 

それまで

 

  • 「ド理解」とは、はちゃめちゃに相手を理解しようとすること
  • 相手が「理解できない」ということを理解すること
  • 許せないのは「理解が足りないから」
  • 母親は自分をつくった「神」だが、正体はただの「中年女性」。中年の一般女性。

 

結論と考え方はすでにあったけど

「何を理解するのか?」が難しかった。

 

 

 

 

 

母歴史

が出たことによって

 

 

非ダイヤさんは母親の

「何を理解するのか?」を

考えなくてよくなった!!!

 

 

これはマジで超すごいお願いキラキラ

と思いました。画期的。

 

 

 

 

 

 

 

ここで

 

母歴史をわかりやすく解説できる人になろう」

 

かみじの中で方向性が決まります。

 

 

 

 

 

すこし時間がかかるかもだけど

「お客さんがダイヤを思い出す」

そこまで連れて行けるセッションを

これで作れる、と思えましたね。

 

 

 

ナリ心理学の進化に

乗っかりましたにっこりキラキラ

 

 

 

 

 

オフィシャルブログでも

母親理解については

「そこまで出しちゃいます!?驚き

って内容で出てますけどね。笑

 

(記事の最後に貼っておきます)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分を非ダイヤにした母親の

ふるまいや考え方を

母歴史を通してド理解する。

 

 

母親を許して

ダイヤとしての人生を始める。

 

 

 

 

 

完全に答えが出ました。

 

 

 

 

 

でも、終わりません。

これでも難しい人たちがいました。

 

「母歴史」が

ただの歴史情報になって

ダイヤを思い出すことに繋げられない

 

そんな現象が起きてました。

 

 

 

 

 

 

つづきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母親理解について

「そこまで出しちゃいます!?驚き」の記事3選