空〜空間の、書〜② | たちやりえ〜歓びの、場へ〜

たちやりえ〜歓びの、場へ〜

場として生きること、
愛の歓びであることを存在で表現しています

夫と1歳双子と大阪に住んでいます









空の場に出ると









《わたしが、やっている》









が消えてしまいますオーナメント










なぜなら、







流れそのものに、なってしまうからです






























いま



 







この言葉を言う、流れ。













いま









動く流れ。









 




この存在が








流れを澄むものに


















なので、










《わたしが、悪い》












《わたしの、責任だ》












《わたしが、こうしていれば》











というものも、










無くなってしまいます










そして、










多くの苦しみの根源は











《わたしの責任だ》










という、個への重圧だったと、思うのです


























空の場に出れば










そうではないことが、わかります












それすらも











かたまりが、粒子となり













ほどけていってしまうからです












そこに、重さのある意味が











消えてしまうからです





 






















このような空の場のコミニュティを









今後つくるのだと思います
















そしていま









個の責任を重く感じるひとは












そうではないセカイがあることを











身体で思い出してほしいなと、











思います虹
















ほどけた粒子のセカイを















意味や理由が














重圧を持たないセカイを















あなたの腹は















知っています照れ虹
































《奉納として。2026年5月29日》












◆個から場へ〜はじまりの音色〜