すません。また横道それるけど。
マグネシウム=緩むに絡んで
「そうやったんか!」という話を
挟みたく。なんでって
現代医療の闇つーか、矛盾?
マジこえー、と思ったから。
前回までの話。
って話をしてますた。
対して収縮に作用する
ミネラルが当然ありますです。
緩みっぱなしだと、アカンでね。
何事もバランス。
収縮に関わるミネラルはカルシウム。
カルシウムも大事なミネラル。、
バランスです。とにかくバランス。
どっちがいい悪いでなくてね。
相互に円滑に、収縮弛緩が
行えるように、どっちも必要。
で、です。カルシウム=収縮って
ことでですな。高血圧の治療薬と
して降圧剤ってのが処方されますな。
それにはいろいろ種類がありまして
血管を拡張する作用のあるもの、
ナトリウムや水分を排泄させるもの
血圧をあげるホルモン分泌を
抑制するものや、心筋の
収縮を抑えるものがある。
この最初の「血管を拡張するもの」が
なにかというと、
カルシウム拮抗薬
よーするに、菌組織の収縮を
促すカルシウムの吸収を
抑える。んで血管壁の強張りを
防ぐってことなんだけど…。
でもそれってさ、要は今硬いから
柔らかくしようってことならさ
その体内のカルシウムと
収縮弛緩のバランスが取れるよに
マグネシウム補うとこなんじゃ…
と思うですよ。で、さらにですよ。
年齢を重ねると、そして更年期に
問題になってくる
とされている、にこれね
やり玉に挙げたいワケじゃない。
ただ、分かりやすい例として。
高血圧症状と、骨粗しょう症要素を
併発して、受診している場合、
その辺、きっと現場では配慮
考慮されていることでせう。
そうであることを願う。
でも、受診に至らないまでも
例えば、高血圧傾向に
ある人が、骨の事も気にして
せっせとカルシム摂取してたら?
怖くないか?
例えば、高血圧で服薬してるのに
「骨にはカルシウム」と頑張ってたら
怖くないか?
もしかしたら、「転ばぬ先の杖」と
ばかりに、日ごろからやたらと
骨の為に、なんつって
カルシウムを摂取してたりして
そのせいで、高血圧になったり…
怖くないか?
もうねぇ。「一般的に声高に
言われるジョーシキ」だけを
鵜呑みにしてると
マジ、こえーΣ( ̄ロ ̄lll)
と思った次第。
高血圧にカルシム拮抗薬。
骨にはカルシウムって
なんの冗談?
コントだよね
このね、骨にはカルシウムも
かなりウソ、とは言わないけど
それだけじゃアカンし、そこが
過剰になったら、
危ない
のよ。余計骨折の可能性高まる。
って話を次回します
怖い、怖いよぉ。闇だよね。
恵屋は今日も
生真面目健気ジョシ達が
ココロの荷物をひとつでも 降ろして
カラダの疲れをひとつでも癒して
心軽やかに、幸せを味わうことを
願っております
楽しい一日を
今日も読んでくださって、ありがとうございました



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