IMARIの食器を使ったら自分の家でも緊張した | 過去世からのメッセージ

過去世からのメッセージ

前世療法で見た過去世の話しを中心に綴っていきます

 

英国風のランチ、紅茶教室のお店で購入した
イチゴのスコーンをデザートにしました。
 
食べ慣れた味なのに、IMARIのお皿を使った
だけで、いつもとは違う緊張感を感じます。

 

 

イマリ君(陶器のクマ)はぬいぐるみのクマ
と一緒には並べて欲しくないと言うので(自
分もクマなのに)オーストリアの伝統工芸と
一緒に並べました。同じアンティークでもい
つも使っているティーカップは気楽に使える
のに比べ、IMARIは綺麗だけど使うのに勇気
が必要です。模様も細かくて見入ってしまい
ます。食器に対してこんなに気を使うという
のは今までにないことです。以前どのような
人が使っていたのか、想像するとワクワクし
ます。同じ紅茶、同じサンドウィッチでも使
う食器が違うと全く違う印象だと思いました。