2025年10月9日、脱穀直後の田圃から、直接、甲斐市社会福祉協議会に行き、
籾米13袋を提供(寄付)してきました。
12月の第2週に、以下のような内訳で、母子家庭に5kgづつ配布されたそうです。
① 今回、お米を配布した総世帯数 → 272世帯
② 寄付米を精米して配布した世帯数 → 152世帯
③ 政府備蓄米を配布した世帯数 → 120世帯
① = ② + ③
籾米を届けた時、
「寄付米で足りない分はどうなるの?」
「備蓄米か・・・」
「ナノプラスチックがコーティングされているから、最悪だよぉ~」
と話しておいたのですがね。
下記リンクは、政府備蓄米に関する動画です。
《必見です!》 ⇒ 無知な人から被害に遭います
結局のところ、厚生族系列にある公務員や社会福祉協議会の皆さんは、善意を装いながら、コロナワクチン接種と同様に、子どもたちをターゲットに、DS(医療マフィア)に貢献する側で、悪業・悪徳を積み続けるんですね。
“天網恢恢疎にして漏らさず” とは『カルマの法則』のことですが、社協の皆さんは、この厳然たる完全法則を、ちゃんと理解できてます? あんたらは厳然たる完全法則によって、いずれ必ず報いを受けるだけで済みますが、子どもたちやその家族に対しては、単なる偽善で済む問題じゃないですよ。
今後、社会福祉協議会に協力するかどうかは、年が変わってから親玉と話した上で決めます。頭が腐ってるようでは、話しにならないですからね。
<了>
