
左は、農協が偽造した【乙第2号証の1】(「前契約」の申込書)にある父親名義の押印
中は、母親の印鑑登録証明書に登録した印鑑の押印
右は、母親の印鑑登録証明書の印影
中は、母親の印鑑登録証明書に登録した印鑑の押印
右は、母親の印鑑登録証明書の印影
掲載した写真の右下をクリックして拡大して見れば、
左の父親名義の押印の【右上部分】が違っているのは一目瞭然。
さらに大きく拡大して見れば、【右上部分】以外にも、細かな違いがよく分かる。
左の父親名義の押印の【右上部分】が違っているのは一目瞭然。
さらに大きく拡大して見れば、【右上部分】以外にも、細かな違いがよく分かる。
【2重のミス】
被告農協は二重のミスを犯している証拠が、上掲写真でよく分かるだろう。
① 父親の実印の印影から偽造した印鑑を、父親が死亡した後に作成した文章に用い。
母親の実印の印影から偽造した印鑑を、父親が生前に作成していた文章に用いている。
② 印鑑自体を偽造したとしても、
印鑑に、無い部分が有るのは、朱肉の付け過ぎと言えるけれど、
印鑑に、有る部分が無いのは、理由をつけられない。
これ即ち、偽造印鑑であることの完全証拠である。
被告農協は二重のミスを犯している証拠が、上掲写真でよく分かるだろう。
① 父親の実印の印影から偽造した印鑑を、父親が死亡した後に作成した文章に用い。
母親の実印の印影から偽造した印鑑を、父親が生前に作成していた文章に用いている。
② 印鑑自体を偽造したとしても、
印鑑に、無い部分が有るのは、朱肉の付け過ぎと言えるけれど、
印鑑に、有る部分が無いのは、理由をつけられない。
これ即ち、偽造印鑑であることの完全証拠である。
※ 農協という犯罪組織は、印鑑の偽造など当たり前に常套手段としてやっています。 農協との裁判で争っている皆さんは、自分が保有する印鑑と農協が偽造した印鑑 による押印とを並べてデジタル写真に取り込み、これを拡大して印刷すれば、 偽造であることを証拠立てることが出来るでしょう。 参考にしてください。
以上