
このブログを書き始めた時は、自分の名前に関して苗字の【柳本】しか公表していなかったのだけれど、JA梨北の文書偽造・横領という卑劣な行為に対して真っ向から勝負する思いで、実名の入った文章を掲載してきたので、これを機に、自己紹介しておくことにした。
今までに、このブログ内に書いてきた 文書偽造・横領を平気で行うJA梨北職員ども や、出鱈目な噂を流して人の社会性を棄損しようとする創価学会会員ども が、私の名前で検索したインターネット上の記事を読んで、「こんなクズ野郎」と侮蔑していることだろうから、それが本当に相応しいかどうか証拠を見せるためでもある。
自己紹介としてのこの記述を最後まできちんと読めば、「JA梨北(農協)職員」や「裁判所という公然たる不正機関」や「創価学会会員」のみならず、「警察も極めて卑劣なことをする立派な「公設暴力団」であることがよく分かるはずである。
今までに、このブログ内に書いてきた 文書偽造・横領を平気で行うJA梨北職員ども や、出鱈目な噂を流して人の社会性を棄損しようとする創価学会会員ども が、私の名前で検索したインターネット上の記事を読んで、「こんなクズ野郎」と侮蔑していることだろうから、それが本当に相応しいかどうか証拠を見せるためでもある。
自己紹介としてのこの記述を最後まできちんと読めば、「JA梨北(農協)職員」や「裁判所という公然たる不正機関」や「創価学会会員」のみならず、「警察も極めて卑劣なことをする立派な「公設暴力団」であることがよく分かるはずである。
私の名前【柳本貢一】をインターネットで検索すると、2011年に栃木県の下野新聞に掲載された下記の記事を読むことができます。
公務執行妨害容疑で男逮捕 足利署
足利署は17日、公務執行妨害、道交法違犯、器物破損の疑いで
山梨県甲斐市宇津谷、無職柳本貢一容疑者(52)を現行犯逮捕した。
同日午後2時50分ごろ、足利市堀込町の国道50号線で一時不停止を怠ったことから、
同署地域課の巡査(24)が交通反則切符制作中に、切符を奪い取り破り捨てた疑い。
同署によると柳本容疑者は否定している。
下野新聞 (2011年8月17日 17:53)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20110817/590061
〈この記事には、「一時不停止を怠った」とあるけれど、下野新聞ならこの程度の国語力でも新聞記者が務まるのだろう〉足利署は17日、公務執行妨害、道交法違犯、器物破損の疑いで
山梨県甲斐市宇津谷、無職柳本貢一容疑者(52)を現行犯逮捕した。
同日午後2時50分ごろ、足利市堀込町の国道50号線で一時不停止を怠ったことから、
同署地域課の巡査(24)が交通反則切符制作中に、切符を奪い取り破り捨てた疑い。
同署によると柳本容疑者は否定している。
下野新聞 (2011年8月17日 17:53)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20110817/590061
ところで、本題であるけれど、これは容疑者としての記事なので、柳本容疑者は否定していると書いておけば、その記述内容がいかに事実とかけ離れたものであっても、この文章は何ら問題ないものとなるらしい。
現場を知らずに、この記事を読んだだけの人は、皆、私のことを容疑通りの犯罪者・無法者・乱暴者と思うことだろう。私の家族・親族もみな、今現在、そう思っているだろう。
しかし、私はこの件で起訴されていない。
検察は起訴できなかったのである。
つまり私はこの件で、犯罪者の仲間入りなどしていない。
私は、この記事から誰もが普通に推測するであろうような、邪悪な性格などしていない。
その証拠は、私の請求に応じて検察から送られてきた「不起訴処分告知書」(上掲写真)にある通りである。
ここで、『幸せを奪われた「働き蟻国家」日本』 ベンジャミン・フルフォード&カレル・ヴァン・ウォルフレン著(上掲写真)という著作内にある下記の記述を読んでみるといい。
刑事事件ですが、先ほどフルフォードさんは、起訴された人が有罪になる割合は99%とおっしゃいましたが、これは間違いで、実際は99.8%です。これは、法律というより、検察の絶大な権力のたまものでしょう。(p.164)
検察は勝てると思わなければ起訴しません。だから勝つのです。すべては裁判になる前に、決まっています。(p.167)
起訴すれば、99.8%勝てる検察が、私を起訴しなかったということは、容疑に見合う証拠がなく勝算がなかったということだろう。当事者である私から言わせれば当然である。検察は勝てると思わなければ起訴しません。だから勝つのです。すべては裁判になる前に、決まっています。(p.167)
私が留置場から出てきた2カ月後の10月頃に、足利警察署の署長が突然変わった。通常あり得ない時期の人事異動である。本当の理由は分からないけれど、23日間の留置期間中に5回行われた検察の調べの4回目に、二人の内部警察らしき方々が立ち会っていた。彼らが、私が撮影しいておいたデジタル写真を確認し、足利警察署の不当行為を認定し、署長は責任を取らされたのだろう。
悪徳裁判所と組んで、数多の不正横領事件を隠蔽してきた農協(JA梨北)のクズドモが、この記事を元に、柳本貢一を侮蔑し続けているので、このような事件に詳しい弁護士に聞いたことを追記しておこう。
「起訴に相当する事実がないにもかかわらず、23日間にわたって留置場に拘束したとなれば、責任を取らされるのは当り前です。当然、左遷でしょう」
私は、山梨に戻ってから、警察を訴えることができるかどうかと2人の弁護士に当たったけれど、「警察を相手に告訴するなど嫌だ」と言わんばかりに、どちらも逃げてしまった。
しかしながら、3つの容疑を被せられたこの記事のお陰で、私は就職できない。甲斐国際交流協会を匿名で運営している創価学会員の多い私の家の近所の人間たちは、この記事を読んで私を前科者同然に看做し、女性関係の問題を起こしているとか、農作物の盗難の噂まで私に被せて、これを拡散させ露骨に見下し侮蔑し地元から徹底排除しようとしている。アルツハイマーの母親も、家でゴロゴロしているプー太郎の私に対して「警察のお世話になるような・・・」とお決まりの侮蔑フレーズをくり返している。
告訴すれば慰謝料だけでも相当な額になるだろうけれど、私は、警察や検察や裁判所という公設暴力団よりはるかに事実を尊ぶ良識的な人間であり、反社会的行為とは真逆の実績ならいくらでも証拠を示せる人間である。今のところはおとなしくしているというだけである。
しかしながら、3つの容疑を被せられたこの記事のお陰で、私は就職できない。甲斐国際交流協会を匿名で運営している創価学会員の多い私の家の近所の人間たちは、この記事を読んで私を前科者同然に看做し、女性関係の問題を起こしているとか、農作物の盗難の噂まで私に被せて、これを拡散させ露骨に見下し侮蔑し地元から徹底排除しようとしている。アルツハイマーの母親も、家でゴロゴロしているプー太郎の私に対して「警察のお世話になるような・・・」とお決まりの侮蔑フレーズをくり返している。
告訴すれば慰謝料だけでも相当な額になるだろうけれど、私は、警察や検察や裁判所という公設暴力団よりはるかに事実を尊ぶ良識的な人間であり、反社会的行為とは真逆の実績ならいくらでも証拠を示せる人間である。今のところはおとなしくしているというだけである。
では、新聞記事になった道交法違反の現場写真と、器物損壊とされた違反切符の写真などを、『道交法違反・公務執行妨害・器物損壊の現場状況』 と題したリンク先で確認していただこう。