誰に見せる為の報道かを考える | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

誰に見せる為の報道かを考える。

一般大衆だけで無くカバールも利権屋もニュースを見ており、こうした連中を右往左往させる為に内容が二転三転している。オールドメディアの偽情報はグローバリスト支配層だけの専売特許では無いと言う意味で、一緒になって沈み逝く泥舟の上で騒いでいる場合では無い。今年に入って多くのインフルエンサーがSNSから離れるデジタルデトックスを勧めるのもこれが理由で、大量逮捕が終わるまで真っ当な話は表に出ない。ホワイトハットとカバールが繰り広げる狐と狸の化かし合いに付き合わなくて良い。娯楽に見て楽しむなら構わないが、振り回されてはいけない。

あなた有っての世界だと言う引き寄せの基本を忘れてはならず、「世の中が平和にならなければ自分も幸せになれない」などと外側の事象に自分の内面を依存させるのは順序が逆。