幸も不幸も主観。あの人は幸せでこの人は不幸などと外野が判定するのは不可能。万人に共通する幸せの定義など存在しないのだから、どんな環境に置かれようとも幸せを見出せるアンテナを磨いておく。
魂が携えて来た使命は全員違う。82億通りの使命が有るのだから他人の生き方・死に方に対して、やれ可哀想だの憐れだの不憫だの惨めだの裁く資格は誰にも無い。我々には3次元しか見えていない点を自覚すれば、他人の人生に口出しする愚かしさが分かる筈。1人1宇宙なのだから、その他人も自分で用意している自作自演。暇な魂が集まり皆でわちゃわちゃやっている惑星地球、今日も宇宙は平和で有る。
地上は春分に転換点を迎えるが、あの世はイースターに開くポータルを利用してこの世に影響を及ぼす。以前より遥かに高次領域と繋がり易くなっている。神様との2人3脚、昔より足が揃い始めている。それだけ早く進むと言う事。