ウクライナ戦争を利用した欧州のマネーロンダリングについて、ニキータさんと及川幸久さんの対談。
利権屋の行き着く先は共食い。
地球人、いざとなると大陸を沈めがち。海はゴミ捨て場では無い。歴史を通じて人間と人魚が不仲なのも頷ける。
次元上昇の加速と共にチャネリングの内容も厳しくなっている。
「お金のいらない国」著者・長島龍人さんが前半部分をホームページに掲載。
お金が無くても回る社会システムに集合意識が移って来ている。銀河時代を迎える準備は整いつつ有る。
企業が株主の利益を最大化する為に存在している時点で歪んでいる。株主に名を連ねている連中の正体を見れば分かるだろう、散々食い荒らされ会社は残骸になり国力まで下がる始末。「この会社を応援したいから出資します」と言う、会社と株主が共に成長するスタンスで無ければ長続きしない。
日本は投開票日前日から寒波をぶつける念の入れ具合。投票率が下がれば組織票が有利になる訳だが、ここまであからさまに見せるのは1周回って気付いて欲しいのかも知れない。
#選挙へ行こう
毎年、前年度より増える花粉飛散量。カバールは必ず予告してから仕掛けて来る。何を撒くつもりなのか知らないが、今の内に予防策を講じて回避を。
1/30(金)米司法省が新たなエプスタインファイルを公開。オールドメディアの偏向報道に負けない様、Twitterファイルの時と同じくインフルエンサー達の拡散力に期待。
魂の本質は光なのだから、余計な事をしなければ勝手に光は放たれる。不自然な事ばかりするから魂が闇に覆われ光が見えなくなる。
霊が見えるから凄い訳では無いし、チャネリング出来るから偉い訳でも無い。そこから何を学んだかが重要で、学びが有るなら日常の些細な出来事だろうが遊びだろうが趣味だろうが構わない。スピリチュアルはきっかけの1つに過ぎない。
Twitterファイルではコロナパンデミックと米大統領選の情報統制が主な論点だったが、エプスタインファイルは児童人身売買を各国政府が国ぐるみで隠蔽していた所に焦点が当たる。自分の納めた税金が世界中の子供を誘拐する為に使われていたと知って平気でいられる人は少なく、年間800万人の行方不明者に我が子も含まれ犠牲になっていたと判明した親達への支えも必要。
税金の使い道を監視すると言う国民の義務を怠ったせいで30年が失われた。これ以上、悪党に国を奪わせてはならない。
#国を取り戻すべく選挙へ行こう