類は友を呼ぶのは土地や物や環境や現象にも当て嵌まる。外側と言う鏡を上手く使って現在地を確認。
チャネラーや霊媒師ごとに発言内容が違うのは繋がっている存在が異なるからで、彼等が嘘を吐いている訳では無い。日本在住の日本人だからと言って47都道府県の事件事故を全て把握出来ないのと同じ。細かな違いを論(あげつら)いライトワーカー同士で喧嘩しない事。
漬けたり干したり発酵させたり、地球人の凄い所は何でもかんでも食べ物に変えようと挑戦する点で、これには宇宙人もびっくりなので有る。天の川銀河の最果てに位置する田舎惑星地球の正体は、宇宙から隔てられたグルメが集う秘境だったので有る。
地球人はグルメ番組とお笑い番組ばかり見ていると揶揄されるが、グルメとお笑いの何が悪い!それでこそ地球人なのだ!と言う訳で私からもグルメチャンネルとお笑い動画を紹介。
ヤマトナデシコチャンネルより、大谷ゆみこさんと矢作直樹さんの対談。
貧しかった幼少期を過ごした大谷さんの「卵1個を(1人で丸ごと)食べたい」は重い言葉。
THE MANZAI2017より、ウーマンラッシュアワーさんの政治ネタ。
9年経過した今だからこそ刺さる内容。
漫画でも映画でもゲームでも終末を題材にした光景に郷愁を感じるのは地球が何度も崩壊して来たからで、集合意識に記憶が刻まれている。
懐かしいとのコメントが並ぶElectro-Lightさんの曲「Discovery」。
知覚が拡大するに連れ、過去の記憶にアクセス出来る範囲も広がる。景色・音・匂い等の記憶回復アイテムを使って、今世地球に転生した理由を見付け出す。
2018年PFC-JAPAN OFFICIALに投稿されたアセンション瞑想の動画。前半は誘導瞑想、後半はディスクロージャーからオープンコンタクトまでの予測。
8年経過した今なら当時より理解されるかも知れない。
アセンションに伴い知覚が拡大し、これまで見えなかった物が見えたり聞こえなかった音が聞き取れたりする。そのタイミングを見計らって高次存在がコンタクトを試みるが、彼等は地球人が認知的不協和に陥らない様、我々の信念体系に沿った姿で現れる。瀬知洋司さんには小さいおじさんに見えているが、他の人には違う形に見えるのと同じ。
オーブや宇宙船の目撃証言が増えると同時に火消しも激化するパターンはコロナ禍と一緒。オールドメディアに御用学者が登場し、やれ宇宙人を信じるのは脳の病気だの精神的に問題が有るだの言い出すが、思いやりと称して毒物を打たせようとする連中など相手にしてはいけない。小さいおじさんが「必要になれば一斉に姿を現す」と言うのもこれが理由で、余りにもアセンションが遅れると3次元領域で破壊され続ける地球に負担が掛かる為、高次存在の側から開示を強行する。
いざ目の前に不思議な存在が出現しても驚かない様に心の準備を。