目に見える形でのアセンション | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

目に見える形でのアセンション。

地球人の集合意識が許可した範囲内でしか開示されない。メディカルベッドが表に出れば病気を言い訳に使えなくなり、若返り長寿技術が一般化すれば百年千年単位で己の人生を見直さねばならなくなる。そんな大変な事はしたく無い、自分と向き合いたく無い、サボっていたいのが地球人類の本音だからディスクロージャーも起きない。外側の事象を見れば中身の思惑がバレてしまうので有る。尤も、集合意識と個人意識は別なので、自由を謳歌している地球人も多数存在する。似た者同士で集まる為、同じ地球上に別の世界が複数同居しているものの交流が無いので互いに気付かない。

2023年にコオロギ粉末の波がイタリアを襲った際「ピザとパスタを守れ!」と運動が起きたが、国民食を奪われるのは国の魂を失うに等しく、ソウルフードとは良く言った物で有る。 令和の米騒動も、日本人が農業に関心を向けるきっかけになった。苦い経験を乗り越えて、また1つ僕等は賢くなった。

「外側は鏡」とは何か。自分で自分の顔が見えないから手鏡を携帯し、自分の中身を自分で知り得ないから物質界と言う姿見を設置している。鏡に映る姿が気に入らないからと言って鏡と喧嘩を始めたら危ない人で有る。ヒラリー・クリントンと言う寝癖、アンソニー・ファウチと言う服の皺、クラウス・シュワブと言う曲がったネクタイ、ビル・ゲイツと言う背中に付いた埃に気付いたら直すべきは実体の自分で有って、虚構の鏡に向かって憤慨しても変わらない。今この瞬間、鏡にはどんな姿が映っているだろうか。

急速にマネー価値が失われているのは人類の集合意識がマネー支配からの脱却を決めたからで「こんなに価値の無いマネーなら、わざわざ介在させなくても良いよね」となり、直接サービスと物を交換するフェーズに入る。マネーは単なる交換の手段に戻り、真に価値を生むのはあなたが持つ能力や技術や知識や知恵や存在感や周波数だと言う認識に成長する。あなた自身が打ち出の小槌だったので有る。次元上昇おめでとう、新地球へようこそ。