2025年11月の雑記1 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2025年11月の雑記1。

3Iアトラス彗星について、及川幸久さんの解説。

小惑星だろうが宇宙船だろうが、地球人の集合意識が受け入れられる範囲で開示が起きる。2017年に研究チームがオウムアムアに着陸し、船内に横たわっていた異星人と思しき乗組員の遺体回収に成功している。8年前の技術でそこまで出来たのだから2025年ならもっと詳しく調べられる筈で、調査が完了したからこそ3Iアトラスの情報を表に出したとも言える。


損得でしか考えないのがマズいのは「損したく無い」「得したい」のどちらも不足ベースになっており不足を引き寄せるから。損得ゲームの振り子から脱して欲しい。

ベーシックインカムは単なる過渡期で、その次に始まるマネーの無い世界をどう生きるか。 

2003年に幽体離脱し、お金を使わない別次元の地球へ行った清水浦安さんの体験談。YouTube健康セミナーさんのサイトより、前編。


後編。

殺生をしない為に肉も魚も木に実らせると言う発想力。羽がデカいから風呂が広いには笑った。


スピリチュアルブームで見えない世界に興味を持つのは結構だが、見えない物に怯え振り回されてはいけない。悪霊にビビる位ならギャグ漫画でも読んで爆笑している方が建設的。笑った瞬間、光が強まり低級霊なんぞ弾き飛ばされる。

政治がミームになるのは国民の関心の高さ。HERO VIBES@話題の人をMV化さんのサイトより。

注目すべきは末尾で演者がスタッフに頭を下げる場面。役割こそ違えど、皆同じ1つの舞台を作る仲間だと言うメッセージは素晴らしい。地球劇場へようこそ。


写真は清水浦安さんの動画で語られたモナリザの絵。後ろに神の御元へと続く道が描かれており、背景にも意味が込められていた。