2025年5月の雑記5 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2025年5月の雑記5。

米国ラスベガスで薬物解禁のスポーツ大会が2026年開催。女を自称する男が女子競技に参加したり、兵士に覚醒剤を投与して戦わせたり、地球人の振りしたレプティリアンが街中をウロ付いている現状に比べればインパクトに欠けるが、薬物の概念を変える目的なのか、先進技術解禁のタイミングにするつもりか。

天の力が及ばない物は存在せず、皆が神の子供なのだから奇跡を起こせて当たり前。神通力を封印し自分の能力を制限する事も可能で、それが3次元領域。

赤道付近は鳥も魚も植物もカラフルだが、北極南極に近付くと燻んで来る。寒いと植物も血色(!)が悪くなると言う事か。

嫌悪感しか無かった分離の象徴3次元も認識変更後は一周回って面白い。子供の頃に読んだ漫画や絵本を大人になって読み返すと当時より深く味わえるのに似ている。地球人って素敵。

蝶として羽ばたける様になったからこそ青虫の頃を懐かしく思える。地べたを這い回るしか出来ないうちは蝶の気持ちを理解出来ない。しかし青虫に生まれた時点で蝶になる未来は確定しているのだから安心して良い。

今では地上波不可の初期ディズニーアニメーションは2次元だからこそ描ける棘の有る表現が良かった。同じ事が3次元領域にも言える。宇宙の放送禁止惑星地球へようこそ。

燕が孵化する季節。卵を産みっ放しの昆虫類・魚類・爬虫類と違い、鳥類・哺乳類の多くは子育てをする。今世で親に恵まれなかったとしても人間の集合意識には鳥類と哺乳類を経た長期間に渡り親から世話をされた記憶が残っている。何も出来ないのに愛され、何もしなくても食べ物を、寝床を、安全を与えられた体験を全人類が持っている。

農林中金の赤字が過去最大。

昔の鶏は米や雑穀や野菜屑を食べていたので黄身の色が薄かった。アメリカ産トウモロコシを輸入させる為に黄身の色が濃い卵は栄養価が高いと宣伝が始まり日本の消費者もまんまと踊らされ現在に至る。黄身の色と栄養価の関連性はさて置き、色を濃くする為に国産米では無く遺伝子組み換えトウモロコシを食わせる時点で道を踏み違えている。カタツムリのフンじゃ有るまいし、我々消費者も広告宣伝の真意を見抜く目は必要で、これでは農家さんが気の毒で有る。ただでさえ政府が敵に回っているのだから、せめて我々消費者は日本の農業を応援すべきだろう。

武漢ウィルス研究所漏洩で賠償金を召し上げられる中国に続き、日本のエボラ施設も同じ道を辿る。病原漏洩からパンデミックを経て賠償金支払いまでがセットで最初から決まっていると言う事。カネは取れるし人口削減は出来るしカバールは笑いが止まらないだろうが、相変わらず迷惑な話で有る。

物質界の先頭を走るのは米国で、彼等の辿った成功も失敗も他国にとって参考になる。非物質の雛形は日本で、我々日本人が物質に囚われると道を誤る。物を大切にする事と囚われるのは違う。転生先は自分で選んでおり、それぞれの役割を果たす。

エネルギーが視える時代に霊感商法は通用しない。エセ宗教は消え去り、本物が戻って来る。

格差を無くすのが差取り=悟り。ピラミッド構造の格差社会が目覚めとは真逆だと分かるだろうか、そして地球人がアセンションしなかった理由も。

権威と権力を別枠にした日本は賢い。両者を一緒にすると座の奪い合いになり暗殺が繰り返され国家が安定しない。

自民・公明・維新が病床削減案。エボラパンデミックを控え着々と準備が進む。非常事態宣言で選挙延期にするつもりだろうか、ウクライナみたいに。くれぐれも怪しげな注射の列に並ばない事。

甘酒の原材料を見たらアメリカ産米だった。

海外の動物ビスケットのデザインには驚かされるが本当にあんな風に見えているのだろうか、動物の鳴き声が国に依って違う様に。とは言え外国のお菓子はワクワクする。動物ビスケット1つでこれ程テンションが上がるなら銀河間交流が始まれば卒倒するかも知れない。

気象庁から今夏の台風ラッシュ予測が。カバールは必ず予告してから仕掛けて来る。気を付けろ!

地球人ほどグルメな種族もいない。海外生活で和食が恋しくなるのと同様、地球を飛び出してもメシの為だけに戻って来たりする。今世の目的が食い倒れだったとは。3次元あるある。

不法滞在外国人の犯罪を「迷惑行為」と矮小化報道するカバールメディア。法律とは。

自分の体は自分が1番分かっている筈だが、3次元は自身との接続を断たれておりカバールがでっち上げた専門家の言いなり。結果、余計に体を壊す。そろそろ事実を明かしても殺されない時期に来ているので医療関係者の皆さんには勇気を出して貰いたい。

類は友を呼ぶので自分の周りを見れば自分のレベルが分かり、周囲に対する悪口は自爆にしかならず自分の中に有る物しか外側に出現しない。つまりカバールの批判ばかりしている私もカバールと同じレベルで同じ穴のムジナだったので有る。イヤ〜ン!

周波数が完全に違えば目に映る事すら無く、同じ空間に居ながら別世界を生きている。どこにチャンネルを合わせるかは完全に自由意志で、他人に強要など出来ないし誰からも強制されない。

地球と言う名の保護区域にカバールと言う名の密猟者が侵入している。我々地球人は宇宙の天然記念物。最初から衣食住は保証されているのに、なぜ虐待されると分かっていながら敢えて密猟者に従うのか。

地球人が色々なのと同じく宇宙人も様々。息苦しい分離次元なんぞ見限って広い世界で仲間を見付けるべし。

今この瞬間、全ては白紙で何も決まっていない。毎日毎分毎秒、固定観念・古い概念・間違った思い込みを強化しているのが3次元。有りもしない過去に囚われ未来を悲観するのはそのせい。

選挙が近くなるに連れ妙なトラブルが頻発する。仲間割れの罠に引っ掛からない。

3次元と言う冗談みたいな領域。ギャグ漫画は読んでいる立場だと面白いが、登場人物にとっては散々な目に遭わされとてもじゃ無いが笑えない。3次元どっぷりだと毎日が地獄になるので距離を置く。地球人は宇宙のお笑い担当、全身全霊でボケて玉砕覚悟で突っ込もう。最後のオチでソーラーフラッシュと言う名の張扇(はりせん)が3次元ごとブッ飛ばす。

勝って兜の緒を締めよとは油断するなの意味にも取れるが、勝った負けたと言う外側の評価に囚われず自分の役割に専念する昔の侍はリアリティトランサーフィンの振り子を超越していた事が分かる。子孫の我々が外側に振り回されっ放しでは先祖に顔向け出来ない。

アタリとハズレでは無く、当たりと大当たりにしたって構わない。その籖(くじ)を用意したのも自分なのだから。