2025年5月の雑記3 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2025年5月の雑記3。

Googleがロゴをグラデーション仕様に刷新した真の意図は何か。国境が曖昧になると言う事か、或いは民族が入り混じると言いたいのか、若しくは宇宙人が入って来て惑星の境界が消えるのか。カバールの断末魔か、ホワイトハットの宣言か、いずれにせよ単なる広告で無い事は明白で最近はあからさまに見せ付けて来ている。

ハッピーエンドめでたしでは神話にならず、地球人の感情を長きに渡り揺さぶる事が目的なのだから悲哀の物語にしなければならなかった。しかしネガティブな手法でエネルギーを搾取する時代は終焉を迎え、今後は幸せや喜びからエネルギーを生み出す時代へ。ひょっとしたら神話の再解釈が公表されるかも知れない。もうこれ以上、嘘で人心支配する必要は無いのだから。

離れて不安なら、一緒に居ても不安だろう。あなたは愛されている。魂の繋がりは物理次元の距離に左右されない。

お金のワンクッションが不要とは「お金を得れば豊かになる」では無く「豊かです」で終わらせると言う意味。途中の「お金を得れば」が条件付けになってしまうと、お金が無ければ豊かさも得られず二重苦に陥る。わざわざ自分を地獄に落とさない。先に豊かさを意図する事で結果的にお金が入って来るかも知れないがそれはオマケみたいな物で、あなたの内面が豊かさを感じられる状態にしておく方がマネーなんぞより余程重要。

女性の自立だの女が強くなっただの宣うなら、相対的に弱くなってしまった男性諸君を守るのも我々女性の役目だろう。互いに支え合えば良いだけの話を、妙なカバール活動家が介入するからおかしくなる。

現代の名ばかり貴族やなんちゃって王族や近年流行りの人喰い爬虫類では無く、紀元前に幅を利かせたブルーブラッドは血が薄まると宇宙人としての能力を失う為、近親婚を繰り返し血脈を最重要視していたものの血筋維持は難しく今やただの人になってしまった。理由は単純で「神の子らは人間の娘達が美しいのを見て妻にし(創世記)」た訳で、つまりは「だって恋しちゃったんだモン!」で有る。恋心は惑星の垣根をも越える。ギャラクシーウェディングおめでとう。創世記では肉体の寿命は短くせいぜい120歳と続くが、宇宙人と地球人の混血は長寿なのが分かる。歴史上の聖人がやたら長生きなのは誇張も有るだろうが、特殊な遺伝子を受け継いでいる可能性も否定出来ない。日本が長寿国になったのは最近の話なのでYAP遺伝子については割愛。

認識するまでは決定していない。外側がどうで有れ、認識するのは自分。自分の認識に従い世界が展開する。外側に左右される馬鹿らしさに気付く。

米国で薬価値下げ。カバール製薬企業が日本に押し売りしに来るぞ。

頭の良い人の話が面白いのは聞いている自分の頭が整理されるからで、頭に入るスペースは皆同じだが内部の状態は整頓された部屋とゴミ屋敷ほどの差が有る。整理は断捨離、整頓は並べ替え。頭の中も定期的に掃除が必要。

大韓民国は米国カバールが、北朝鮮は日本カバールが金元になっているが、どっちもカバールなのだから悲惨な末路。勿論、米国も日本も。しかし政府と国民は別なので我々が目を覚ませば問題無い。売国政府なんぞ勝手に沈む。

お殿様しか口に出来なかった貴重な舶来品の金平糖も、今や見向きもされず逆に入手困難。舌の肥えた庶民、それが現代。誠に贅沢な時代で有る。

近年、急激に先進国の民度が劣化したと言われるのは二極化が明確化したからで有って、これまで闇に隠れていた所が丸見えになっただけ。全ての地球人が愚かになった訳でも無いし、昔から優秀な人は存在していた。

土の時代のビジネスは不要な物を如何に売り付けるかに心血を注ぎ環境破壊に多大な貢献(!)をして来たが、そう言う組織に限って強制接種して来るから始末が悪い。命の危機を煽り死の恐怖で脅し高額で買わせる毒注射など典型例だが、そんな連中は地球から振り落とされる。「ワクチンは無料です!」などと頓珍漢な批判をする輩はどんな特権階級か知らないが、まさか税金も保険料も納めていないのでは有るまいな。

参議院選挙まで2ヶ月。石破茂総理大臣は自民党が公約を守らないと宣言しているにも関わらず組織票に加担する有権者は多いだろうが、それが民意として全国民に跳ね返る。どんな国に暮らしたいかを真剣に考えるのは我々国民の責任。

平民や奴隷でも功績を認められれば領地と爵位を与えられ貴族となり、貴族でも戦争で負ければ領地を失い爵位を剥奪され奴隷になる。血縁や家柄を基盤にした身分制度の仕組みが最初から破綻している事に気付くだろうか、つまり別の意図が有ってやっている。それももう終わりだが。

3次元と言う名の実験領域で実験している支配者もまた観察対象なのだが、当人達は気付いていない。

血液の持つ情報は物質界を超える。カバールが全人類の遺伝情報を欲しがる理由だが、物質領域に囚われている限り理解は出来ない。その結果がキメラ。あんな気持ち悪い化け物を作って喜んでいる時点で真実に辿り着ける訳無いが、問題は人体実験の犠牲者が増え続ける点。私達は単なる実験動物では無い事に私達自身が気付かねばならない。魂を3次元に監禁するなど悪趣味な虐待でしか無く、下劣な遊戯に付き合う必要など無い。宇宙では自由意志が最優先なのを思い出す。

実写映画で褐色の白雪姫が話題になったが、姫役に女性を起用している時点で日和っている。あのディズニーなら米国が誇るヘビー級王者ボブ・サップ選手に無理矢理女装させ後から裁判沙汰になるまでがセットだろうと思っていたのだが。多様性はどこへ。

治安が悪くなると疑心暗鬼になり、犯罪に巻き込まれる事を怖れ助け合う事が難しくなり被害が拡大する。それが目的で政府は治安悪化を促している訳だが、自分の世界は自分の周波数に応じた現象を見せるのでニュースがどんなに悲惨さを主張しようが自分の周りだけは何が有ろうと光を維持すると決める。治安が良ければ国民が自分達で解決出来るので利権政治屋など不要になる。

財務省が糸を引く自民・公明・立憲の緊縮財政大連立について、須田慎一郎さんの解説。

ここまであからさまにやって見せれば流石に深く眠っていた国民も気付くのでは。


希少な物ほど高値が付くなら日本の独壇場だろう。同じ事が地球にも言える。3次元と言う冗談みたいな領域の惑星地球は宇宙の珍味。珍しいが必ずしも美味しい訳では無い、しかし気になる存在。それで良い。

写真はWikipediaより、金平糖。