死んだ事にして生き延びていたり、生きている事にして別人が本人の振りをしていたり。
農薬・化学肥料・除草剤を大量消費する大規模農業から安全な小規模農業に舵を切った米国。金元を失ったビッグファーマが日本をマーケットにする為、日本政府が急いで日本の農家を潰している。スマートシティ化も出来て一石二鳥とでも考えているのだろうが、時代の流れに逆行している。
政治家の仕事は簡単に言えば国民のお悩み解決で有り、資金の再配分はその為の手段に過ぎない。カネ集めに没頭している政治屋が大半なのは事実だが、そんな輩は政治家本来の仕事をしていない。選挙で国民の識別力が試される。既得権益を守る会の連中を蹴散らすべし。
宇宙に政治家がいないのは人々が自分達で問題解決出来るからで、地球もそうなりつつ有る。
稼ぐ事にあくせくして、今度は使う事にあくせくして、常時お金に振り回されるのがマネーゲーム。儲かっても失っても気を張り詰めて休まらない。マネーゲームから脱出するとカネの多寡に振り回されなくなり必要な時に必要なだけ揃う。振り回されないのは内面が安定しているからで、その安定が外側に出現すると言う事。
人生の目的とは何かを質問されたバシャールが「それは生きる事です」と答えていたのが認識の変更を上手く説明している。3次元視点だと漫然と生きているだけでは何の役にも立たず無意味な存在と見做されるが、宇宙人の言っている意味は勿論違い認識が変更した立ち位置で語っている。在る(be)状態で生きていれば外側が自動的に整って来るから自分でジタバタ足掻く(do)必要は無いと言う事。
スピリチュアルに嵌ると自己探究のつもりが「このままでは悟れない」「もっと波動を高めなくては」と自分を追い詰め自己否定に陥る。自分=世界なのだから世界を否定しているに等しく、世界中で否定的な事が起きる。望まない現状では無く、望むアセンション後の暮らしに意識を向ける。
陰謀論に嵌ると真実探究のつもりが「ディープステイトのせいで平和が訪れない」「国民が無関心だから政治が腐敗するんだ」と社会へ怒りを向け他者を攻撃し始める。世界=自分なのだから自分を否定しているに等しく、自分の周囲で否定的な事が起きる。望まない終末世界では無く、望む未来社会に意識を向ける。
分離の立ち位置からでは叶ったり叶わなかったりとリアリティトランサーフィンで言う所の振り子に餌を与えている状態。火に油を注がない。
人生自動運転モードに任せて家族旅行が上手く行った視聴者さんの体験談。108さんの動画より、該当ヶ所は23分9秒〜。
ここでの鍵は「任せているので文句は言わない、全力で楽しもうと決めていました」の部分で、これが意図に当たる。安心して任せる事で、安心していて良かった、大丈夫だったと言う結果を引き寄せる。誤解の無い様に「文句は言わない」は決して文句を言ってはいけないと言う意味では無く、外側に対してあーだこーだやってエゴの餌にしないと言う事。
血の繋がった家族でも魂は別だとコロナ禍で分かった筈だが、善悪では無くただ違っているだけなので自分も相手も責めなくて良い。家族を変えたいなら自分の家族に対する認識を変える事で実現するが、外側ガン見で変えようとしても変化は訪れず苦しい。そんな茨の道を進む位なら距離を置いた方が楽。
外側の物質界は辻褄合わせの領域なのでコロコロ変わる。そんな物に振り回されてどうする、あなたの内面の方が100万倍大切だろう。
「これから世界が完璧に展開するとしたらどうするか?」その答えがあなたの意図になる。「その為にはあーだこーだ」はエゴの騒音なので相手にしない事。
気象庁はゴールデンウィークが夏日と予報し今年の夏は酷暑だと予測している。カバールは必ず予告してから仕掛けて来る。とは言えカバールのタイムラインと自分のタイムラインは別なので、連中がどんなに脅して来ようが自分の世界まで酷暑にする必要は無い。
食塩の商品棚に中国製の高級(!)塩が強気の値段で売られていたが、見て分かる程に砂が混じっている。食用なのに大丈夫かと袋の説明欄を読むと砂の混入について注意書きが有り、洗ってご使用下さいとの事。洗ったら塩が溶けると思うのだが、これは頓知なのか。一休さぁぁぁん!!
85億円の米戦闘機が空母から海にズリ落ちる。
水道水で食中毒とは日本も遂にここまで来た訳だが、今回の騒動が先進技術公開への関心に向かって欲しい。
全てが自分に向けられた豊かさだったのに気付けず受け取り拒否をしていた。何と勿体無い事をしていたか。宝物は足元に幾らでも転がっているのに何処か遠くの蜃気楼を追い掛けてばかりいた。疲弊するだけで何も手に入らない筈で有る。
すべき事は何も無かった、したい事をすれば良かったと心底納得出来るまでとことん遠回りする道も有る。辿り着く場所は同じなので安心して良い。