2025年4月の雑記2 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2025年4月の雑記2。

過去記事でロバート・シャインフェルド著「ザ・マネーゲームから脱出する法」を紹介したが、株価暴落で世界丸ごとマネーゲームから脱出する時が来るとは。脱出では無く振り落とされている様にも見えるが。

「何兆円持ってようが食べられる肉まんの数には限りが有る」には笑った。富裕層を更に金持ちにするより貧しい大多数の収入を増やす方が全体の経済は回る。

あなたが不安になった位で宇宙の完璧さは失われないから安心し給え。

オープンコンタクト後に宇宙人と対面するが、言葉の壁はデバイスでどうにかなっても価値観の違いで会話が成り立たない可能性が有り、互いの文化を尊重する態度が必要。未だに地球人同士で宗教対立だの民族紛争だの3次元丸出しで恥ずかしい限り。

アルバイトスタッフ全員スキマバイトの店がオープン。エイプリルフールネタかと思ったら事実だった。毎日がエイプリルフールの惑星地球、3次元転生自体がアセンションするまでの期間限定派遣バイト。

ジョン・F・ケネディ大統領に続きロバート・ケネディ司法長官とキング牧師暗殺も開示。

リアリティ・トランサーフィンの振り子を起き上がり小法師に置き換えてみよう。押したり引いたり足掻くからドッタンバッタン落ち着かない。何もしなければ安定している。勿論、七転び八起きを楽しむのが3次元なので存分に格闘人生を味わっても良い。

7月の参院選を逃すと暫く国政選挙が無い。減税派議員を送り込む重要性について、鮫島浩編集長の解説。

当選したら掌返しで公約など守らない連中の選挙対策バラ撒きに惑わされない賢さが必要だが、国民が貧乏にさせられていると目先のカネ欲しさに騙されてしまう。貧すれば鈍するのが分離次元。だからこそ外側がどうで有れ、あなたは豊かでいなくてはならない。マネーが無くても豊かに生きる事は可能。寧ろマネーに惑わされると本質を見失い足を掬われる。


馬インフル出現。2008年以来らしいが、何とも強そうで有る。

働き方改革は現場から。日本がよくなるシゴトずかんさんのサイトより、パン職人・田村陽至さんのインタビュー。

令和の百姓一揆で農家の時給が10円と話題になったが、日本国内の産業が似たり寄ったりの状況。「もうこれ以上は無理だ!」と追い詰められた時、新しいアイディアを閃き道が開ける。凡ゆる分野で同じ事が起きているのが現在地。


気付く前と気付いた後ではフェーズが違う。別世界を生きる事になるので関わる人も違って来る。

時代の転換点は田村陽至さんみたいな人材が凡ゆる分野で頭角を現す。農業なら自然栽培の木村秋則さん、元農林水産大臣の山田正彦先生、すし遊館の高橋啓一会長などが思い浮かぶが、藤原直哉さんはそうした存在を皇(すめら)と呼んでいる。スメラが仰々しいなら旗振り役でもライトワーカーでも何でも良く、いずれ全員が皇として動き出す時が来る。言わばそれがアセンションと言う訳だが、実際に起きてみれば大した事では無い。「無我夢中で駆け抜けたら道が開けてました」に近く、瞬間移動したり空を飛んだりする事では無い、将来的には可能になるだろうけれど。

あなたの認識が絶対的なパワーを持ち、現実の側が後から辻褄を合わせて来る。だから自信を持って自分の人生を決めて欲しい。引き寄せで「外側に振り回されるな」と言われる理由がここで、外側の現実はあなたの認識次第でどうとでもなる。現実を見て右往左往するのが如何に馬鹿馬鹿しいか分かるだろう。同時に、自分の認識と言う内面が如何に重要かも分かる筈。

チキンレースで始まった米中関税合戦がドラッグレースに突入し火を吹いているが、日本は石破政権がオロオロしている内に蚊帳の外で何とかなるいつものパターン。しかし政府に任せていても国民生活は苦しいままなので我々1人1人がしっかりする。その為の方法は多くのインフルエンサーが紹介している。

農林中金の自爆を米国メディアから見たら「石破政権SUGEEEEE!日本YABEEEEE!」になっていた。妙佛さんの解説。

「今の政府にそんな胆力は無い」はその通りで、何も出来ずオロオロしている間に外側が辻褄を合わせて来た。日本は引き寄せ国家だったのか。


地方共産党員の給与が現地調達になっている中国。天下り先を増やして増税は日本と同じ構図。

「苗字をお揃いにするカップルのロマンスを理解していない夫婦別姓」とのツッコミには笑ってしまった。自分の苗字をプレゼントするのは人生を懸けたロマンチックな行為だった筈が、今や背乗りにカネで売買されるとは悲しい限りで有る。

CIAファイルでアドルフ・ヒトラーがアルゼンチンに亡命していた事が明かされたが、このまま南極のナチス基地まで公開して欲しい所。アルゼンチンと南極を結ぶ潜水艦航路が有り、南極を暴けば完全開示に近付く。

Aさん主役の舞台ではBさんCさんDさんEさんが友情出演し、Bさん主演の台本ではAさんCさんDさんEさんがゲストに呼ばれ、あなたが主人公の世界ではAさんBさんCさんDさんEさんが脇役として登場している。悪役がいた方が盛り上がるとばかりに強大な敵をわんさか起用しギャースカ騒ぐパニック映画にしたがる地球人多数。エンドロール後のオマケで流れるメイキング映像では派手な化粧も無く普段着のまま演技の確認をしており、NGシーンではカツラもズレるしゴムマスクも剥がれ落ち主役も脇役も悪役も監督も脚本家もカメラマンも皆で大笑いするので有る。撮影お疲れ様でした。

写真はWikipediaより、起き上がり小法師。何度倒れても必ず立ち直れると分かっているから全力でぶつかれる、それが体験領域の3次元世界。

安心して、倒れよう。

何だか自己啓発本みたいな終わり方になってしまった。