土の時代に「人を見た目で判断してはいけません」と教えられたのは地球が分離に支配され嘘が通用しメッキを見抜けない地球人が大半だったからだが、風の時代は文字通り風で覆いが捲れてしまい中身がバレるので見た目通りになる。これまで権威とされていた存在が急に胡散臭く見窄らしく思えたなら、あなたの直感は正しい。有名だから、お金持ちだから、先代がお世話になったから等が通用せず、お金持ちの善人もいれば悪意を持った資産家もいるし、肩書きに見合った立派な人格者もいれば権力を悪用する犯罪者もいると言う当たり前の判断が出来るまでに地球人は成長した。コンプライアンスが騒がれるのも今までなら有耶無耶に出来た物が不可能になったからで、この流れは更に加速する。玉石混淆の玉と石の見分けが付く地球人が増え、麦と毒麦の選別の意味が2千年を経て漸く理解される段階に入った。ここで重要なのは誰が本物で偽物かでは無く、「あなたが」どう生きるかの選択。善良な玉麦として生きるも良し、そうで無くとも神は罰しない。そして麦は麦同士、毒麦は毒麦同士で棲み分けが進む。毒麦は焼かれるので私は勧めないが。
何かおかしいと思ったらインターネットで過去情報を遡る。偽物も出回っているが、見分けられれば便利な時代で有る。
覚醒遺伝で似る事も有れば本人が転生している場合も有る。ウォークインで中身が入れ替わるとバレるのも魂が肉体に作用するから。中身が重要なのは勿論だが、魂の情報が外側に漏れ出るので隠せない。風の時代は人物の見分け方が楽になりストレスが少ない。
3Sどっぷりでも覚醒しなくても引き寄せは可能だし、極悪人でも愚か者でも金持ちになれるが、僅かでもあなたの望みとズレているならそれは違うと言う事。
賢さは表情で分かり、人間性もまた表情でバレる。顔の造りは関係無いので美容整形でも誤魔化せない。勿論、整形は自由なので止めないが、施術を受けるなら善良なクリニックを選んで欲しい。
政府は法案を通す為に人工災害や殺人事件を起こす。世界中が同じ手口なので、連中が支配権を維持したい分野が分かれば次の混乱要因も見えて来る。食糧危機を演出する為にパンデミックを起こし、ついでに売れ残りワクチンも買わせる等。
SNS規制法は既定路線。日本と中国の「民意操縦合意」について、石平さんの解説。前回紹介した中川コージさんの動画の補足にもなる内容。
問題はSNS規制法を強制導入させる為に日本国内で事件がでっち上げられる点。偽旗でも犠牲者は出る。国民が賢くなって「バレてるぞ!」と言えれば死者も出さずに済むのだが、残念ながら未だマスコミを盲信する層は厚く、まんまと法案可決と言ういつものパターン。一方、米国は第2次トランプ政権で言論統制から脱し、東西欧州も後に続くので世界全体としては明るい。日本、韓国、中国、台湾にカバール残党が集まりガラパゴスを維持しようと足掻いているのが現在地。
外務省が中国との合意内容を正確に開示していない点について、山口敬之さんの解説。本題は4分4秒〜。38分20秒の表記「メディアとSNSを親日に誘導」は「親中に誘導」の誤植。
中国側の発表を意図的に削除し掲載する外務省。中国から日本への医療ツーリズムや中国人の生活保護不正受給を指摘すると反中と判断され検閲対象に。合意が2024年12月25日(水)なので検閲は始まっているが、更に酷くなる。
米国で岩屋毅外務大臣の経歴が話題。山口敬之さんの解説。
500.comからの収賄時期と一致する2017年にIR事業の講演を行っていた岩屋毅衆議院議員(当時)。地元別府の旅館事業や医療インバウンドを望む団体との繋がり。兵庫県、広島県に続き大分県も癒着の証拠が出て来るだろうが、問題は全国で同じ事が行われている点。
調べる程に闇が深く嫌になるが、今はまだ情報がインターネットに出ているからマシで、今後は言論統制に因り検索すら出来なくなるかも知れない。
日本時間の明日はいよいよ米大統領就任式。無事に終える事を祈って。
最後は勇気の出る動画でお別れ。捕食者と戦う皇帝ペンギンの雛達。BBCより。
終盤に登場するアデリーペンギンは大人の貫禄。種類は違っても子供を守るのは宇宙共通の価値観。