2025年1月の雑記2 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

1/8(水)投稿の記事を編集したので再掲します。

2025年1月の雑記2。

3S政策が効かなくなっているのは肉体から意識が離れつつ有る地球人が増えているから。

マネーの価値が地に落ち、利益追求の拝金主義も無意味化。無駄な物を買わせる広告ビジネスの終焉。

3次元と言う知覚不全の領域。

自分と同じ周波数帯域の人間としか出会わず、同じ周波数帯域の現象にしか遭遇しない。別の領域で生きている人間も大勢いるのだが、知覚範囲外なので認識出来ない。

頑張る方向を間違うから苦しい。政治家や官僚を見れば分かる通り、本人達は寝る間も無く寸暇を惜しみ死に物狂いで命懸けの利権争いをしている。さぞ苦しかろうが、国を破壊し国民を殺め進むべき道を誤ったカルマを背負い地獄へ堕ちる。他者の人生に介入し傷付け自身の魂の使命に背いた報いだが、余りにも哀れで有る。

世界中の国境が無くなり人種が混じり合うが、重要なのはどの周波数帯域の人間と縁を結ぶか。これまでの地球は下層幽界と天界が同居する玉石混淆の無法地帯だったが、今後は棲み分けが加速し互いの集落が知覚範囲から外れ認識出来なくなる。親日家と反日集団が交わらなくなれば争いも減る。自分はどう生きるかが即座に反映される時代。

米国・欧州から追放された犯罪者とIRカジノで世界中のマフィアを日本に集め津波で一気に洗い流す算段なのは分かるし地球は綺麗になるだろうが、日本列島ごと消滅してしまう。とは言え利権政治屋・天下り悪徳官僚・増税財務省・殺人厚生労働省みたいな地球のゴミが掃除されるのは大賛成。新地球対応の魂を持って転生している子供世代は生き残るので何の心配も無い。その時は私もあの世から声援を送らせて貰う。

都合良く飛んで来る北朝鮮のミサイルもヤラセがバレているのに相変わらず税金を投入。

先進国で少子化が問題視されているが、生まれるかどうかを決めるのは魂で有って政治家では無いし、他者に転生を強要する資格など誰も持たない。それを地球人も知るべきで、頓珍漢な税金の使い方で自分達の首を締めている場合では無い。地表が洗い流され綺麗になれば再び出生率は伸びる。レムリアもアトランティスも沈んだ直後は人口が激減したが、だからと言って人間が地球から完全にいなくなったりはしない。勿論、兵庫県明石市・大阪府泉大津市・愛知県名古屋市を筆頭に市民への政策を優先させた結果として転入者が増えた地域も有る。生まれる事を決めた魂が場所を選んでおり、親はその信号を受け取っているから移住する。生まれる予定の魂の邪魔をしてばかりの日本政府は論外。

差別では無く区別。レプティリアンは地球人を食肉としか思っておらず共存は不可能。避難を。狼と子羊が共に宿るイザヤ書11章の言葉はアセンション後の話。動物の方が先に次元上昇している事は自然界を見れば分かる。長年、強烈なエゴに支配されたせいで人間は最後になってしまった。

中国で呼吸器感染症拡大にも関わらず日本への入国緩和措置。

尹錫悦大統領の支持率回復。度重なる弾劾騒動で共に民主党の意図に気付いた国民。韓国も目覚めつつ有る。

財務省解体デモも結構だが、その次の段階をどうするのか。既に次のフェーズで生きている人を藤原直哉さんは皇(すめら)と呼んでいる。当ブログでも取り上げた岡山県に本社を置く「すし遊館」の高橋啓一会長を例に挙げると、瀬戸内海の鮮魚が強みの回転寿司でシャリもグレードアップしようとの試みから改革が始まった。地元農家さんへ自然栽培米の作付指導を行い高品質の米を高価格帯で販売するビジネスモデルを確立し、離農者を減らし新規就農者を増やす事にも成功。農林中金がやらかそうが農水省がビッグファーマの言いなりだろうが、そんな事とは関係無く自分達で生き抜く方法を編み出し豊かになる道を進んでいる。凡ゆる分野でこうした人物が増えており地球の未来は明るい。

すし遊館ホームページ。


ご本人に依る解説。

これから始まる銀河時代は互いの文化を理解する手段として、その惑星の芸術も大きな力を発揮する。

敗戦国だからと言う理由で80年間踏み躙られて来たドイツも方向転換。及川幸久さんの解説。

同じく枢軸国だったイタリアは一足先に抜け出した。


苦労したから悟れる訳では無い。増税しても国が豊かにならないのと同じで国民が疲弊するだけ。国民からルーシュ(ネガティブエネルギー)を搾取する為に敢えて痛め付けているので連中の目的は達成している訳だが。求道者が苦行するのは悟りがゴールでは無いからで彼等の目的は先に有り、目覚めはただの通過点。

或るYouTuberが霊感商法呼ばわりされていたが、その人に霊感は無い。あちこち粘着され有名人も難儀で有る。
身分制度がマズいのは大多数の庶民が自分を弱者認定して権力者に対しクレクレ星人に成り下がり、自ら解決に動こうとせず惑星の進化が阻害される点。まるで何処ぞの怪しげな人権団体さながら全員が強請(ゆす)り集(たか)りだらけの国など発展する筈も無く、崩壊直前のローマ帝国に等しい。皇とは真逆の立ち位置。

日本のマスコミがトランプ大統領を陰謀論者と嘲笑っているが、同盟国の国民が選んだ代表者をここまで無下に出来る理由は何か。兵庫県民が選んだ知事を未だに非国民扱いし叩いているのも同じだが、何の力学が作用しているのか。日本国民も巻き込まれている事に気付かなければ同罪となり共に沈む。

「ファイザーはボロ儲けしたのにMeiji Seikaファルマは当てが外れて逆ギレしている」には笑った。

絵本ブーム再来。大人になると縁遠くなるが、子供用だからと侮ってはいけない。編集部も油断して事実をそのまま掲載している。

日本の税制について、立川談志さんと小室直樹さんの対談。kappa manさんのサイトより。
①本編は1分15秒〜。実際に機能する法律を作れる政治家の必要性。


②米国とソ連(当時)のバランス外交で日本は生き延びる。

当時の知識人が心配した通りに没落している我が国。


大日本愛国党総裁・赤尾敏さんの政見放送。まさ⭐︎九州からNHKをぶっこわすさんのサイトより。当時からメディアが選挙を牛耳って来たと分かる。

マスコミの偏向報道に一喝。昔の知識人は共通して先見性を持っていた。


2009年に消費税廃止を訴えていた幸福実現党総裁エル・カンターレの政見放送。

字幕が空耳。

飯が食えるだけで有難い所まで追い込まれないと目覚めないせいで結局その世界線を体験する羽目に陥る。言い換えると、そこまで追い込まれれば強制的に全員覚醒するのだからレムリアもアトランティスも沈んで正解だったと言う結論になる。次元上昇おめでとう、地球人も大概で有る。
人類家畜化計画で、家畜が屠殺に気付き騒ぎ出したのが現在地。やはり地球人は食肉扱い。ブヒッ。コケッ。クェッ。

高額なワインを振る舞われた著名人達が「安物と大差無い」と発言し周囲から説教される場面を複数回目にしたが、この手の話は一気に噴出する所が興味深い。彼等は舌が肥えており決して味音痴では無く、影響力を持つ有名人が本音を語る機会が増えている点に注目した次第。ビンテージワインは樽を長期間保存する倉庫の地代家賃が嵩む為、古い物ほど値段に跳ね返るのは仕方無く、ボジョレー・ヌーヴォーみたいに穫って絞ってハイ出荷なら安く上がり味と値段は比例しない。勿論、熟成させれば味は変わるし、変化を楽しむ為に高い代金を支払っているとも言える。ワインに限った話では無く、乗り味の違いを楽しむ為に7桁万円の自転車を幾つも所有するガチ勢ライダーがいる一方、移動出来れば一緒じゃい!とママチャリ1台で済ませる人もいるのと同じ。私は決して高額商品を否定しないし、ロシアや中国でワインバブルなのも世界不況の中で経済を回す国が存在するのは喜ばしいと思っている。

近年は値段と品質のバランスで判断する目の肥えた消費者が増え、わざとバカ高い値札を付け勘違いさせて買わせるブランド包装紙ビジネスが成り立たなくなっている。一方で、気に入った物には糸目を付けない購買者も増加しており、良い物を提供している生産者にとっては吉報で有る。

地球人も自分の頭で考えられる所まで成長した。

1998年に行われた小室直樹さんの講演。今だからこそ理解出来る内容。みやけいあるさんのサイトより。

キリスト教が十字軍遠征でイスラム市民にやった事が今になり跳ね返って来ている痛ましい地球の歴史。やられたからやり返すのが下層幽界。エネルギーは時間・空間に左右されず解消するまで残る為、物質界で問題を引き起こす。二元論の幻想から抜け出せるか。

高ぶるものは低くされ、へりくだるものは高められる(マタイ伝23章、ルカ伝18章、他)とは何か。ピラミッドの頂点にいた筈の支配者だが実際は砂時計の砂が落ち切っただけに過ぎず、時計が反転した瞬間、真っ先に底へ叩き落とされる。

宗教支配から資本主義へ移る際、崇拝対象が神からマネー(紙)に変わった。

途上国は子供を働かせ教育を受けさせないせいで国が貧困から抜け出せないと言われていた。先進国は子供1人当たりの教育費が高過ぎて大卒の給与でも回収し切れず現役世代が貧困化している。結局どちらも貧乏になっているが、おかしいと思わないか。

冠婚葬祭に託(かこつ)け足元を見るぼったくりビジネスの終焉。祭りは宇宙にも有るので在り方が変わる。

写真は、すし遊館で使用されている自然栽培米「朝日」。