明けましておめでとうございます。
2024年を自分の歌で締めた為、2025年も自分の歌で始める事にしました。iTunesで公開している「飛翔」も無料で試聴可能です。買えとは言ってません、減税が先です。今年こそは国民の手取りを増やしましょう。
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「飛翔」
作詞・作曲:水沢魁蓮
夜明け近くに山の端いと白くなり行く頃には まだ夢見て
新しい朝の訪れに息吹き返す景色を ただ夢見て
雨が降り続く夜は 月に想いを重ねて
(雨が降り続けても)
寒いまま続く夜は
(寒い夜)
星を思い出してる
背中の翼で いつかは空飛ぶ
何度倒れても 信じて立ち上がる
鳥も 木洩れ陽も 虫も 咲く花も
同じ所から生まれていて
西の海に陽が落ちて 今日の終わりを感じて
(西の海 呑み込まれ)
色の輪郭ぼやけて
(色さえも)
闇に溶け出して行く
諦める事も 立ち竦む事も 見失う事も 乗り越え空飛ぶ
波間に小さく魚の群れを見て
晴れたら水平線の向こうまで行ける
遠い遠い日の記憶を辿れば
体の傷痕まだ新しくて
涙を忘れて 言葉を無くして
薄笑い浮かべる幼い僕
大きな翼で 必ず空飛ぶ
羽根を撒き散らし 冷たい空飛ぶ
痛みを覚えて 厳しい空飛ぶ
明日をこの手に 僕等は空飛ぶ
世界はすぐそこに
未来は ほら ここに
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歌詞からも滲み出ている通り、この曲を書いていた頃は苦しかった事を思い出します。その後スピリチュアルに特化し内面と向き合い、随分と生きるのが楽になりました。自分を実験台に引き寄せの真偽を確かめる意味で2016年から始めた「水沢実験室」は一先ず結果が出たので良しとします。長かった。
いよいよ予言の2025年が始まりました。どのタイムラインを選ぶか、個々の実力が試される時です。1人1宇宙、自分=世界、存分に自分の望む自分だけの領域を創って下さい。昔も今も未来永劫、あなたが創造主です。
写真は水沢魁蓮写真詩集より(現在は取り扱い無し)。
今年がディスクロージャー元年になる事を祈ります。
