2024年10月の感想1 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年10月の感想1。

目先の事象に囚われない。全ては良い方へ向かっている。今は地球を洗濯しており汚れが浮き上がっているだけで、その汚れは流れ落ち消え去る。全体を見れば綺麗になっているので心配無用。

利権屋はカネに集まる。カネを餌にカバールの腰巾着を集めておきマネーの価値をゼロにする、それが現在進行中の出来事。金融リセットは表面上の話なので慌ててはいけない。

フリーエネルギーが開示されたら世界はどう変わるだろうか、その想像が現実になる。

地球は奇妙な所だが、広大な宇宙に1つ位は変テコリンな惑星が有っても良い。だからと言って自分まで変テコリン仲間になる必要は無いが。

3次元バーチャル領域を脱して知覚が元の状態に戻ると価値観の転換が起きる。これまでガラクタを重要だと思い込まされ、本当に大切な物を蔑ろにしていたと気付く。

銀行・郵便局・役所等、人員削減と店舗減で組織のサービスを敢えて悪くし不便にしているのは解体させる為。民意が無ければ解体させられない。今後はAIに取って変わられ便利になりブロックチェーンを使うので個人情報も抜かれなくなる。今は個人情報売り飛ばし放題。

カバール資金が差し押さえられた事でカネの有る場所が限られ、そこに世界中の利権屋が群がっているのが現在地。表のニュースだけを見れば社会が悪くなっているかに思えるが、散らばっていたゴミを1ヶ所に集めたのだから汚くなるのは当たり前。ゴミを捨てれば綺麗になる。

マネーにパワーが有ったから財務省が威張り散らし国民を踏み付けていたが、マネーの価値が無くなればカバールの腰巾着は排除される。

スピリチュアルや陰謀論を見て今後の社会は良くなるんだと一時的に明るい気持ちになっても次の瞬間には「そうは言ってもお金ガー!」「DSガー!」とネガティブ満載でまんまとエゴの罠に嵌ってしまう。毎瞬毎秒世界線は切り替わっており、一時的にせよ明るい気持ちになったならその瞬間は明るいタイムラインに乗っている。問題は、せっかく乗ったタイムラインから僅か1秒で離脱しカバールと共倒れする3次元へ逆戻りする点。人生を好転させるのは簡単で今すぐタイムラインを変えれば済む話だが、好転したタイムラインから引き戻そうとする力にホイホイ踊らされてしまうと「何も変わらないじゃ無いか!」「引き寄せなんて嘘だ!」と勘違いして喚き出す。変わっているし引き寄せてもいるが、目にも止まらぬ早業で戻っているので有る。幸い地球自体が次元上昇中なので、上に乗っかっている人間も漏れ無くアセンションするからジタバタせずそのまま乗っていれば良い。あれこれ余計な事をやらかすから苦しい。休みなさい。

自分=世界なので、自分が本来の道から逸れると外側に「そっちへ行くな」のサインを出す。健康・お金・人間関係が顕著でトラブルが頻発したら止まるべき。3次元では問題が発生すると頑張って解決しようと奔走するが、却って拗らせる。だから休みなさい(2回目)。

権力者は奴隷を服従させる際、自分では手を下さず同じ奴隷を指導役に据える。少数の奴隷に特権意識を持たせ、残った大多数の奴隷を支配させる。特権意識を持った奴隷は優越感をくすぐられ、権力者の言う事を何でも聞く様になる。カバールも奴隷に過ぎず黒幕は表に出ない。

情報を漁るのは結構だが、悲惨なニュースばかり見て不安がるのはカバールメディアの思う壺。恐怖の煽りに踊らされない。今の自分に出来る事が必ず有り、それが82億人分も有るのだからどれ程のパワーか分かるだろう。だからこそ支配者は国民に恐怖を植え付けようと必死になる訳だが。

地球全土が大変に見えるだろうが、自分=世界なので内面を整えれば宇宙に波及する。あなたの世界には今どんな風景が見えているだろうか。外側の話をしているのでは無く「どう見えて」いるか、それが答え。いつも答えは目の前に有った。