F-35機が行方不明。米軍も見付けられない驚きのステルス性能。
狐は狐の振りをしない。人間に寄せようとする。狐の嫁入り。
事実を調べる内に深追いし過ぎると兎の穴に落ちる。おむすびころりんなら平和で何よりだが、どんな穴に落ちるか見当も付かない。重要なのは事実を知った後、自分はどうしたいか。事実など最後まで出て来ない可能性も有るのだから何が起きようが人生の舵取りは自分で行う覚悟を決める。
民度はどうやって測るのか。地球は戦争を起こし同族同士で殺し合い腐敗が蔓延り国民は目覚めを拒絶している未開惑星だが、これは人類全体の話で有って個人は別。地球が3次元だろうが全員が眠りこけていようが歴史上の聖人は構わず次元上昇を果たしている。自分=世界で有り、あなたは世界そのもの。あなたがどうしたいかが何よりも重要で他はオマケ。カバールだの悪霊だのは添え物に過ぎず、わざわざあなたの貴重なエネルギーを注いでやる必要など皆無。
ロシア・ウクライナの次はアゼルバイジャン・アルメニアが戦場に。台湾有事は中国が乗り気で無く、ニジェール・マリ・ブルキナファソからはフランスとアメリカが追い出され、イスラエルは市民デモが収まらず軍も動かない為、以前から小競り合いが続いているナゴルノカラバフがターゲットになった。問題はアゼルバイジャンをトルコが支援している事を理由に、エルドアン大統領を潰したい米国欧州がアルメニア支持に回り更に争いを継続させようとしている点。アルメニアが第2のウクライナになってはならず、パシニャン首相がゼレンスキー大統領の二の舞に陥ってはならず、戦争屋の餌食にされてはいけない。トルコもアゼルバイジャンも親日国なのを気に食わないカバールメディアは徹底して叩いて来る。日本のマスコミも追従するので惑わされない様に。親日国だったロシアを悪者にしてロシアから日本を引き剥がす事に成功したので何度も同じ手を使う。爬虫類脳は単純だが、そのお粗末なやり口にまんまと引っ掛かるゾンビ脳になってはいけない。米国はアルメニアとの合同軍事演習と称してアゼルバイジャンと戦争しようとしているが、ウクライナを盾にロシアを攻撃したのと全く同じ構図。人喰いレプティリアンを地球から排除すべき。
カバールに唆されて時代の寵児などと持ち上げられていたマネロン屋が一斉崩壊。無理矢理カネを入れて回すドーピング経済の終焉。
付き合う人間はシビアに選ぶ。「どーすればいいんですかぁ?」みたいな思考停止ゾンビ脳は竹中平蔵のカモだが、自ら進んで嬉々としてカモになり仁風林に入り浸る連中と同じ穴のムジナなので即座に離れる。賢い集団と愚かな集団の二極化が加速し、やがて互いを認識出来なくなる。どちらを選ぶかは自由意志。
工作員や愚か者は声がデカいから目立つだけで数は少ない。
サウジアラビアは87歳のサルマン国王がカバールと戦っている。若年の我々が諦めてどうする。
非物質次元の知覚をどうやって獲得するのか。食べ慣れている物は味が分かるが、初めて食べる物は味覚が混乱するのと同じ。高次元に慣れて行くに連れ識別出来る様になる。
日本のスウォルウェルこと林外務大臣が内閣改造で外された理由は何か。果たして彼は助かったのか。
年齢、性別、人種、国籍に関係無く人間力の有る人は素敵。
大吉しか入っていないおみくじなんてつまらないと言って3次元を選んだ事を忘れている地球人。大凶のアグレッシブな毎日を体験する地球人。
オリーブグリーンのTシャツと髭でアイコンを確立したゼレンスキー大統領、これで本物が不在でも大丈夫。
ナゴルノカラバフ紛争が停戦へ。
全て有る世界に制限を設けて体験しているのが物質界。制限を外せば元の完璧な世界に戻る。スライムの頬っぺたをプニプニして変形させている様な物で、手を離せば元の水滴型に戻る。プルン。
自分の人生に愚か者を登場させない。わざわざそんな輩を出演させてストレスを溜めるネガティブシナリオにしなくて良い。
どんなに大きな悩みでも遠くから見れば塵に等しい。
ウクライナもコーカサス地方も周囲を他国に囲まれ昔から小競り合いが絶えない地域。離れ小島の日本みたいに極東でポツンと世界から置き去りにされている事がどんなに平和で有り難いか。
カディロフ将軍健在。死亡説はいずこへ。
米軍から老朽核兵器なる新たなパワーワードが登場。怖過ぎる。
インフルエンサーへの誹謗中傷が目に余るが、それだけカバールが焦っている証拠でも有る。真剣に学んでいる我々視聴者はこの先何十年も学ぶ覚悟が有るので、発信者の皆さんも悪霊に邪魔された位で引き下がってはいけない。工作員は今だけカネだけ自分だけの連中だが、ライトワーカーは死んであの世に駆け抜ける魂なので人生のスパンが桁違い。生まれる前から死んだ後まで光を放ち続けると肚を括る。
世界中の医者、学者、研究者が証拠を出しソース記事を明記しエビデンスを示しているにも関わらず陰謀論扱い。TVウィルスゾンビ脳と関わらずシェディング回避を。
ワクチン副反応について、南出賢一市長の説明。
https://x.com/kinoshitayakuhi/status/1703973492469960801?s=20
これだけ証拠が出ているのに何故マスコミの偽情報キャンペーンに踊らされるのかを、心理学者マティアス・デスメット教授が解説。豚ゴリラさんのサイトより。恐怖で大衆のIQを一時的に下げ、その隙に偽情報を刷り込む認知戦が行われていると言う苫米地英人さんの指摘とも合致する。MKウルトラは全世界で大規模に進行中。
エネルギーの流れを分かっていないとケチ臭くなる。エネルギーの流れを自分で遮っているから巡らなくなり出し惜しみする羽目に陥りセコい生き方になる。類は友を呼びセコくケチ臭い輩と群れる様になる。お金は結果に過ぎない。物質は僅かな領域しか占めておらず大半は物質化する前のエネルギーの状態で遍満している。世界は豊かさに満ちている事を思い出す。
周波数帯域が違うと互いに認識出来なくなる。自分の世界に何が映り込んでいるかで現在の立ち位置を確認。現実世界は飽くまでも映し鏡で有り、実態では無い。
ポーランドがウクライナ産穀物輸入規制のイチャモンへの対抗措置として武器供与しないとウクライナに反発。領土分割の話はどうなったのか。ウクライナを巡る国々の醜い争いが明るみに。
3次元が淘汰されて行く。
北米大陸は中南米から、欧州はアフリカから不法移民ビジネスで攻撃されているが出資者はジョージ・ソロスだと言う、イタリアの食卓Miho's kitchenさんの解説。
ジョルジャ・メローニ首相もマリーヌ・ルペン議員も真っ当な主張をしているのに日本では極右扱いで、日本が如何に左翼カルトに毒されているかを思い知らされる。
自分の所有物に対して遠慮はしないが大切に扱う筈。自分=世界で世界はあなたの内側に有るが、自分の物だと自覚しているだろうか。遠慮したり粗末にするなら自分が世界と分離しており苦しくなる。馴れ馴れしくするのでは無いし執着とも違う。精霊が森の自然と戯れている様子に近い。
自分に集中すると外側の雑音などどうでも良くなる。内面世界を充実させる。1人1宇宙。
戦争・麻薬・人身売買と地球は特に酷いが、他の惑星もだいたい同じ道を辿っている。成長痛を体験する我々。
メディア王ルパート・マードック会長が引退し名誉会長に。地上波ジャックの準備が整ったか。問題は地球人の大半が全く準備出来ておらず緊急放送どころでは無い点。
インドとカナダの対立。どちらもイギリスの植民地だったが選んだ道は違う。
監獄宇宙船の話は以前書いたが、北米・欧州・日本に不法移民を大量流入させているのは特定の地域に犯罪者を集め一斉検挙する目的では無いかとすら思えて来る。その為のスマートシティなら最早ギャグだが、逮捕が終わるまでの間に随分と人口は減るので笑えない。目覚めるまで目覚まし時計は鳴り続け、毒注射で間引きされている場合では無い。賢くなって回避を。逮捕が終われば善人だけが残るので各国への移動は今より格段容易になる。
Good Lion Filmsの映画「The Greatest Show on Earth」の日本語訳を望む声に応えてMIZUKIさんが翻訳。awakening MIZUKI オフィシャルサイトより。
ゾンビゲームに情緒不安定なゾンビの家族が登場する。エンタメを使っての開示。人間の思考力を奪われ、その都度反応するしか無く情緒不安定に映る。
せっかく美しく生まれたのにハニトラ要因としてカバールに闇堕ちする連中もいなくなる。魂の光を曇らせる生き方をしてはいけない。本来なら愛する人と分かち合う為に神から与えられた美貌を、カネと名声欲しさに切り売りするから次第に爬虫類めいた容貌に歪んでしまう。
プール以外の場所でプール熱流行。シェディングか。
モラヴィエツキ首相のウクライナへ武器供与しない宣言を撤回するドゥダ大統領。ポーランドも混乱しているのか、わざとやっているのか。
値札に振り回されない消費者が増えている。高いから良いとは限らず、安いから飛び付く訳でも無い。品質で判断されるシビアな時代だが誠実な仕事は相応の評価を受ける。
過去と未来に囚われず今に在るのと、思考を奪われ時間軸を理解出来ないゾンビ脳は違う。ゾンビは悟っていない。しかしどちらも伝播する。聖人の影響を受けて光を強めるか、ゾンビになって腐敗臭を漂わせるか、どちらも自由意志で選択権は自分に有る。
何を言っても世界は変わらないし変える必要も無い。何も変える必要など無いほど最初から世界は完璧だったと気付けたならそれで良い。完全無欠な世界で自分はどうしたいか。あなたの意識に宇宙が従う。
昨年ナゴルノカラバフに招待された石田和靖さんが出発前の意気込みを語る。アゼルバイジャン到着後の模様は越境3.0チャンネル概要欄参照。
せっかく復興が進んでいたのに内乱が起きて残念だが、カバールの請け負い人みたいな連中が一掃されたのは不幸中の幸いだった。全ての悪人がいなくなれば外国へ安全に渡航出来るが、現在その為の礎を築いているのが世界中で活躍するインフルエンサー。長年に渡る彼等の努力無しに平和な世界構築は不可能で、後に続く我々も新地球の完成を諦めてはいけない。
ウクライナでマタニティ軍服の作成が始まった。妊娠中は安静にすべきだろうと思う私みたいな人間は進歩的な社会に於いて性差別主義者と呼ばれる。そしてこんな記事を書いていると陰謀論者と糾弾される。地球は色んな意味で凄い場所で有る。
写真は越境3.0チャンネルより、ナゴルノカラバフ紛争を取り巻く国の相関図。カズさんの解説動画はこちら。




