2023年7月メモ2 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2023年7月メモ2。

人体実験の目的は人為的なアセンションを起こす事で、カルト教団がLSDを神秘体験として売り込むのに似ている。効果が切れたらインスタントな悟りは消え去り後には禁断症状に苦しむ日々が残るだけなので違法な麻薬は勧めないが、731部隊を始め世界中の施設で大真面目に薬物で人間をアセンションさせようとしていた。これから実験台にされた元人間の失敗作がわんさか出て来るが、人間とは呼べない化け物が我々の税金で作られていた事実を受け入れられるかは不明で、最後まで明かされない可能性も有る。余りにも残酷過ぎる。

狂った世界でマトモな精神を保つのは難しく一緒に狂う方がずっと簡単で有る、闇堕ちしたカバール工作員の様に。

絶望ルート、希望ルート、どちらから登っても頂上に着いたら見える景色は同じ。途中経過は好みの問題。

フェーズが変わるタイミングを掴む。

嘗てアメリカは堅実な国だった。成金国家に成り下がったのはカバールに支配されてから。

処理水放出。百年掛かりの人体実験でいよいよ日本人が放射能でも死ななくなる。

日本"統一創価"政府に因る国民虐殺だが、日本人は虐待慣れしているのでダメージは少なく毒を注射しても放射能を浴びせても死なない。

悪事を働いても得にはならずカルマが何倍にも膨れ上がり自分に跳ね返って来ると言う当たり前の事を理解出来れば悪人がいなくなり世界はシンプルで住み易い場所になるが、これほど簡単な理屈すら理解出来ないのが分離次元で道のりは遠い。

ここまでして地球人は不幸を苦労を貧乏を最悪を体験したかった。

「なぜ政府はこんな事をするんだ」とお怒りだろうが、政府とは犯罪者集団の犯罪組織なので彼等は通常運転しているに過ぎず、犯罪者では無い真っ当な人物が政治家になると寄ってたかって潰される。犯罪者に従うのは犯罪に加担する事なので、マハトマ・ガンジーの不服従はエネルギーの観点からも正解。非暴力も新たなカルマを積み上げないのでこちらも正しい。

地球人の死にたがり苦しみたがり不幸になりたがり虐待されたがり貧乏礼賛具合は異常だが、3次元でしか体験出来ない貴重な時間は僅か百年程度なので全力で執着している。せっかく遊園地に来たのに絶叫マシンに乗らないなんて勿体無いと言う気持ち。しかしジェットコースターは脱線事故を起こしている。

宗教戦争の派閥争いは命懸けの推し活だが、いつかは推しから卒業する。宗教支配の終焉と依存体質からの脱却。

戦争大好きG7。あれだけ世界中で人間を殺しまくれば自国民に跳ね返るのは当たり前。

学力の伴わない学歴ビジネスの終焉。武士の子供が通う藩校、庶民の子供が通う寺子屋、大人が通う私塾等、ロックフェラー愚民化以前の日本の教育制度は今よりシンプルな仕組みだった事を考えれば教育自体は難しく無い。学校はカネ儲けの道具では無い。意識の問題。

このタイミングで安田種雄さん殺害事件が出て来た。ホステスからの玉の輿は土の時代なら成功者だったが、成功のパターンを追っても成功出来る訳では無いし幸せでも無い時代に入っている。

ホワイトハウスでコカイン発見。全議員「またあのバカ息子か!」。或る意味信用度の高いハンター氏、期待を裏切らない。

女装した男が暴行事件を起こしたのに、犯人は「女性」と表記される。断じて女性では無い。女子更衣室、女子トイレ、女湯は避けるべき場所になりつつ有るが、ワクチン未接種者用施設同様、生物学的女性用施設の建設が新たなビジネスになるかも知れない。世知辛いが命優先で。

何が正しいかでは無く、自分がどうしたいか。新しい地球に順応出来ないカバールは時間切れでやがて消滅するが、ヒラリー・クリントンも嘗ては地球に存在する事を許されていた点を理解する。善悪二元論に囚われると戦いに始終しエネルギーを奪われ続ける。

宇宙人は先進技術を持っているのにそれほど使い熟せておらず、もし地球人が同じ技術を手に入れたら生活の隅々まで使い倒して破格の便利さが実現する。向上心の違いで、宇宙人は現状に満足しがちなのに対し、地球人の不満爆発具合は驚愕に値する。だからこそ発明品が目白押しで、これから始まる銀河間交流には地球人の発想が威力を発揮する。

米国で正体がバレたファイザーが、日本なら英語が分からないからまだ暫く騙せるだろうと厚労省にXBB対応ワクチンを生後6ヶ月の赤子から打たせる様に恫喝。例え英語が読めなくても命を守る為の情報を得る事は可能で、こんな殺人集団に関わってはいけない。

偏向報道に嫌気が差した腕利きのライターがこぞって独立した事でオピニオン誌の質が落ち売上低下が加速。嘘を垂れ流す媒体の自滅。

魂の使命を果たす事が最優先。余計な道草で時間を浪費している暇など無いが、3次元世界ではカバールの一味になりカネや利権にしがみ付くのに忙しい。

ライトワーカーも魂ごとに役割が違うので仲間割れしない様に。互いを攻撃させ分断を煽る支配者のやり口に乗せられない。

スピリチュアルも陰謀論も距離を置いて付き合う。出家して真実探求に人生を捧げる覚悟が有るなら話は別だが、今後も一般的な社会生活を営むつもりなら日常生活に支障を来たす程のめり込んではいけない。周りも迷惑するし自分の人生も破滅する。誰も得しない。

米国でも利権政治屋とお友達企業の脱税が話題に。ハンター・バイデン大活躍。

スピリチュアルとは「もっと楽に生きられますよ」と言う提案たが、ハードランディングを好む地球人には評判が悪くスピリチュアルがお花畑扱いになってしまっている。とは言えお花畑で生きられるならその方が良いのだが、地球はまだ暫く苦労礼賛の時期が続く模様。勿論、自由意志。

「私は目覚めた!」と言いながら周りに対して「お前はスピリチュアルを理解していない!」「それはエセスピリチュアルだ!」と攻撃して来るエネルギーヴァンパイアからは即座に離れる。魂には害悪を撒き散らす自由も有るが、だからと言ってあなたまで闇堕ちする必要は無く、ライトワーカーは光を放つのが役割だと言う基本を忘れてはならない。

ビリー・ミリガンは親から受けた虐待で生まれた偶然の産物だが、これを意図的に行うのがMKウルトラ。戦前から日本が果たした役割は大きく、相応のカルマも背負っている。高い能力を悪用する自由が全員に与えられているのは認めるが、それでも私は優れた医療技術科学技術は善行に使ってこそ活きると考える。

争いは同じ周波数帯域で発生する。良くも悪くも類は友を呼ぶ。

ワクチンや放射能で攻撃される日本人。毒でも死なず、殺されても蘇る強さで対抗を。生まれる前から電子レンジを始め電磁波浴びまくりなのだから5Gだろうが5万Gだろうが、やがて無傷どころか放射能や電磁波をエネルギー源にする個体が出現する。

連中の狙いはアドレノクロムでは無くネガティブエネルギーのルーシュ。アドレノクロムは物質にしか作用しないが、ルーシュは幽界にまで作用しアセンションを妨げる。

悪を抱き参らせるとは、善悪二元論の分離を引き起こしていたのは自分だった事を受け入れると言う意味。悪者にやりたい放題させ悪人に虐げられても我慢せよでは無い。飽くまでも自分との仲直りを指している。自分と仲直りするから「自分=世界」で世界が自分に対して悪さをしなくなる。

カネで解決出来るならしておいた方が良い。最早カネではどうにもならない所まで来ている。

カルト教団の中にいると自分達の異常性に気付けないが、外部のマトモな人間を見て漸く教団内が狂っていたと分かる。カルト社会からの脱却。新地球へようこそ。

なるせゆうせい監督「君たちはまだ長いトンネルの中」は日本経済と政府の欺瞞を取り上げ話題になった作品だが、私はライトワーカーの孤独さに共感した。実際は映画みたいに上手く行かず邪魔され口封じの死体が積み上がる。地球の歴史上、正しい事をしようとする人間は何度も同じ目に遭って来た。だからこそ応援したいのだが、その声は掻き消される。女王の教室やドラゴン桜とも通ずる話。

米国カバールに追従していれば安泰だった時代は終わった。地球は3次元の幻想世界を脱し実態を露わにしている。

イエレン財務長官が李強首相、何立峰副首相と会談。BRICS新通貨とタイミングを合わせてサンドマン作戦決行か。米国債を大量に抱える中国。FRBも利上げをチラ付かせている。

地球は隔離領域でエネルギーが澱み腐っている。ソーラーフラッシュは台風一過。

公金チューチュー利権屋が勝ち組の時代は終わった。時代の転換点ではそれまで民を虐げ暴利を貪っていた連中が処刑される。

自由意志の介入にならない範囲で地球解放を進める難しさは地球人自身が束縛を望んでいるからで、エーリッヒ・フロム著「自由からの逃走」が指摘する通り、大衆は自分の頭で考え行動するより権威に隷属し長い物に巻かれる道を選ぶ。ライトワーカーの孤独と魔女狩りの歴史。

人混みが疲れるのは周波数が合っていないから。同じ波動帯域の存在なら互いのエネルギーが循環するので元気になる。

日本海側で豪雨、太平洋側で猛暑、殺人気象兵器は今日も通常運転。

債務奴隷制度。債務とは借金で、全地球人が借金を背負わされた状態でこの世に生まれる仕組み。原罪とでも言いたいのだろうが、支配者は宗教だろうが何だろうが使える物は悪用する。キリスト教の原罪とは神から意識が離れてしまった3次元の分離を指しており、「全員有罪だからカネを出せ」では無い。現在のカネはただの数字表記に過ぎず、その数字の為に命を奪われている。次々に恐怖ポルノを生成して「死にたく無ければカネを出せ」と脅されている訳だが、ワクチン宜しくカネを取られた上に殺されているのが現状。

「死にたく無い」と言う3次元の恐怖を利用されるから永遠に死なないトランスヒューマニズムに飛び付く。機械に意識をダウンロードして自分では生きているつもりだが、データが定型通りに動いているに過ぎない。コンピュータ内のデータは一定期間作動した後は消去され、本人にとっては永遠かも知れないが稼働時間はせいぜい15秒。しかも自由意志で人間でいる事を放棄した為、AIが魂を乗っ取っても介入にならない。そのAIを運用しているのが下層幽界のネガティブエンティティで、連中がいつまでも捕まらず地球でやりたい放題なのも我々地球人の恐怖や無責任が発端。誰かや何かに依存しぶら下がっていればラクだと勘違いするのは分離意識のエゴに乗っ取られている状態。死の恐怖と言う幻想から脱却し、自分の人生を生きるのは自分だと肚を括る。

エルドアン大統領がウクライナNATO加盟を支持。加盟は不可能と知った上での行動ではと言う、石田和靖さんの解説。どんな機会も国益にすべく逃さない辺り、海外の首脳陣は外交慣れしている。

戦争世代が他界し平和ボケした時期を狙えば大衆の危機感が薄いので戦争を起こし易い。

地球人の忘れっぽさが下層幽界のエンティティの養分にされる原因。鶏が記憶力抜群で死んだ後も屠殺された事を根に持って人間に復讐して来たらフライドチキンも焼鳥も食べられないのと同じ。何度酷い目に遭わされながらも全く学ばず相変わらず愚民でいる事は支配者にとって好都合。

地球が虚偽礼賛惑星なのは3次元が虚構の世界だから。嘘の世界では本当の事など歓迎されない。

支配者の言い分「大衆がそれを望んでいるから」はその通りで、支配者に隷属する方がラクだと考える大半の集合意識が地球アセンションを妨害している。しかし個人のアセンションは別なので、あなたは次元上昇に向かって歩みを止めてはいけない。

大衆とは善人ヅラの卑怯者を指す。十字架に掛けられたイエスを罪人だと罵り石を投げる連中の事。大勢だと急に強気になり、形勢が悪くなると途端に責任転嫁して逃げ出す。寄らば大樹の陰とばかりに群れてしか行動出来ない大半の地球人は大衆。ライトワーカーは孤独。

コンテンツを持つタレントはTVが無くても生きて行ける。寧ろTVは言論弾圧を強いるので、発信力の有る芸能人ほど窮屈な思いをして来た。

フランス暴動について語ったフランス人YouTuberオレリアンさんが殺害予告を受ける。フランスも二極化が酷く、事実を語る人間は命を狙われる。先日紹介したBrooklynTokyoのキョウさんも、米民主党州が麻薬中毒者だらけになった内容を投稿してアカウントが停止されたが、視聴者の我々が情報拡散して発信者を守らねばならない。フランス暴動の被害について、オレリアンさんの追記。

ブラック企業の最たる物は役所だが、上司ごとに言う事が違い現場の職員が右往左往させられ仕事にならない。これは民間のブラック企業も同じで、報告連絡相談がまるで行き届いておらず縦割りの縄張り争いに始終するから起きる。新地球はこの逆だからマトモな人間にとっては住み易い。

コカコーラ値上げのニュースが気になり近所のスーパーへ。いつの間にか2リットルボトルになっていた。久々に飲んだが、何だこの味は!?私が子供の頃に飲んだコーラじゃ無い。決してマンデラ効果では無い。中身が違う。しかし表記内容は変わっていない。どうなっているんだ。子供時代に飲んだコーラを求めて彷徨い商品を探した所、オーガニック専門店で購入した有機クラフトコーラの味が最も近かった。漸く見付けた、子供時代の思い出。しかし私も暇人で有る。そしてこんな記事を書くと「コーラなんか飲んだらアセンション出来ません!ケシカラン!ムキー!!」と意識高い系のスピリチュアリストが怒り出す。スピあるある。

2016年大統領選挙の民主党予備選はバーニー・サンダース上院議員が75%と言う圧倒的支持率を得ていたが、いつの間にかヒラリー・クリントンが代表になっていた。過去記事「お抱えメディアが取る態度の理由」。


民主党や左翼がおかしくなったのは最近の話で、ケネディ大統領が民主党だった事からも分かる通り嘗ての左翼は弱者の味方だったのが、いつしかカバール利権屋の手先に成り下がった。極左扱いされるサンダース議員の政策は庶民の味方を貫いており、こちらが本来の左翼と言える。現在の極端なトランスジェンダーで男も女だと言い張る連中は左翼ですら無くただの阿呆だが、カバールがカネを出しているので手に負えない。貧困層や弱者を救う真の左翼はカバールにとっては邪魔でサンダース候補は消されたが、同じ事が今度はロバート・ケネディJr.候補に対して行われている。国民は支持しているのにメディアを操るカバールに言論弾圧され、結果的に支配者にとって都合の良い候補に取って代わられる。米国市民の生活向上を真剣に考える政治家を選んで貰いたいが、それは日本同様とても難しいのも承知している。私にはこうして日本語で記事を書く事しか出来ないのでアメリカまで声は届かないが、目覚めているアメリカのインフルエンサーが大勢いる事は知っているし、彼等の情報を拡散する事は日本人でも可能なので、同盟国の民として協力出来る事はして行くつもりでいる。本当のアメリカは底力が有ると私は理解しているし、多くの日本人も愛国心の強いアメリカに憧れている旨を記載しておく。圧政支配から独立し、世界を牽引した夢の国アメリカが戻って来る事を期待している。