2023年5月メモ4 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2023年5月メモ4。

健康保険料引き上げに保険証廃止。先進医療技術に向かわせる準備か。

色即是空と量子物理学。色は物質で粒子、空はエネルギーで波。空は無では無く、認識出来ない状態で存在しており「有」。だから空即是色で現象化する。「無」なら物理次元には出現不可。二重スリット実験についての過去記事「「そう見れば、そうなる」は物理現象」参照。



臓器移植が必要な時点で体力が落ちており例え移植に成功したとしても長生きの可能性は低く、非合法な手術の為に大金払って人間を誘拐しカルマを積み上げるだけの価値が有るのか、周囲の自己満足では無いのか、もし長生きを望むならなぜ先進医療技術を使わず前時代的な臓器移植に固執するのか、メディカルベッドを公開すれば良いのになぜ地球人はそこまで先進技術導入を嫌がるのか、人身売買と言う誰も幸せにしない方法を取りたがる3次元は理解に苦しむ。なぜ陰謀論などと下らない事をほざいて事実を受け入れず人命救助の邪魔をするのか、そんなにカバールの人口削減に協力したいのか、苦しむ人が1人でも減って欲しいとの考えは間違っているのか、地球は苦しみの惑星だから私みたいな「皆で幸せに」などと宣う存在はアタオカ陰謀論者なのか。しかしながらそんな悲しみしか無い風景も私が創り出しているのだから色即是空でニュートラルなエネルギーに戻し、望む世界を空即是色で出現させれば良いと言う結論に行き着く。またしても幻想に惑わされ振り回される3次元の罠に嵌る辺り修行が足りない。精進致す。

卑弥呼の霊媒能力が落ちたのは邪馬台国が途中から戦争に没頭し高級霊が去った為。卑弥呼の能力を潰す為に戦争に巻き込んだとも言える。

蛹の抜け殻が死体、魂は蝶。

スピリチュアルが詐欺扱いなのは詐欺カルトがスピリチュアルを悪用するからで、見分け方はインターネットの詐欺サイトと同じ。正規品と比べて極端に安かったり変な日本語だったり存在しないアドレスを使っていたり会社が登記されていなかったり少し調べれば分かりそうな物だが、欲に目が眩むと見抜けず騙される。

天上天下唯我独尊「この世でたった1人のあなたと言う存在を大切にして下さい」。自分=世界だと見抜いた紀元前の王子様。

向こうから見れば一瞬でも、地上にいると途轍も無く長く思える人間の寿命ゆえに物質を溜め込む事を豊かさと勘違いしては自ら地獄を作り出すループ。

大雨で狙われる日本。地震とセットで来る。

よくもまぁこんな嘘を報道出来る物だと呆れるが、嘘を妄信し事実に石を投げる地球人は更に多く、引き寄せは常時作動中だと言う基本を思い出す。エネルギーは共振し類は友を呼ぶ。

動物との関わりの変化。生き物にも魂が有る事を理解し始める地球人。カネ集めの道具にしたり人間の都合で簡単に殺処分するのは良く無いと考え始める地球人。こんなにも成長している地球人。

伝えるのはライトワーカーの役目だが、内容を理解出来るかは相手次第。どうにかして分からせようなどと考えてはならず、選択肢を提示するに留める。自由意志の尊重。物質界は体験ゾーン。

登場人物をキャスティング出来るのも起こる事象を設定出来るのも自分だけ。

ホワイトハットや善良な宇宙人がこの世を支配してくれれば良いのにと無責任な低波動を垂れ流すから地球は未だ悪魔に支配されている。

子供を金蔓にする為の高学歴志向や有名子役で一儲け等が効かなくなる。一方で、親が子供や家族の犠牲になるのも間違い。犠牲は何かを得る引き換えに悪魔が要求する物で、神は無条件。

カネと言う名の目隠しに気付く。無財の七施。

「あんな奴は地獄に堕ちる」のでは無く、地獄の悪霊が一時的に人間の皮を被り地上に来ている。悪魔が支配する惑星地球。

カルトに騙されるのは宗教を免罪符と勘違いしているから。入信して多額の寄付金を納めたから救われるのでは無い。取引を持ち掛けるのは悪魔。

必要な時に必要な物が与えられるにも関わらず、不要な物を大量に欲しがるから苦悩になる。登山時にダイバースーツを着て酸素ボンベを背負っていれば遭難するし、潜水時に巨大な登山道具を持って潜れば溺死する。

カバールは人間の遺伝子を組み換えて神になったつもりだが、最初から用意されている遺伝子を弄り回した所で創造にはならない。悪霊特有の病的な劣等感が神の創った完璧な世界に対する破壊行為へと向かわせる。自分には才能が無いから天才を誹謗中傷する、自分は不幸だから幸せそうに見える他人を殺害する、自分は無能だから有能な同僚に毒を盛る等、悪霊が喜んで憑依する様な行為は慎まねば地上が地獄になる、否、もうなっている。

片方を欲しがれば反対側も付いて来る振り子に振り回され、ヘトヘトになって漸く執着を手放せる。

今になって脚光を浴びる人々。時代が彼等に追い付いた。

今に在れば何をしようが自由。今に居ない状態でどんなに忙しく動いても空回りで終わるのはエネルギーが漏れているから。

その人を用意したのは自分。

死んだのでは無く移動しただけ。

屏風に描かれた虎が物質界。一休さんは屏風の外にいるのでフェーズが違う。虎が外に出たらアセンション。

認識通りに世界が展開する。認識から外れると世界は消える。

この世は現世(うつしよ)。鏡に映った反転世界だから魂は苦労する。

生前立派だった人は彼岸に渡っても相応の働きをするが、この世でとんでも無い悪事に手を染めた連中は向こうでも悪の限りを尽くし、更には生きている悪人に憑依して犯罪を増やす。人間は死んでも変わらない。聖人は聖人だし、悪人は悪人で悪事を改めようなどとは考えない。地上はそんな魂がゴチャゴチャに混ざっているのだから混乱するのは当たり前。

この3年で地球人の賢さが上がったが、一方で愚かさも加速した。二極化。

先進国は戦争世代の他界で、若年層に愛国心と洗脳して戦争へ誘導するのが簡単になっている。

アセンションしない地球はデジタル制御のAI惑星。ゼータ・レティキュライの忠告。

奨学金はなぜ問題視されるのか。借金を背負ってまで勉強したいと言う強い意志は、まるで幕末を生きた若者みたいで素晴らしいでは無いか。私も自分で学費を支払っていた貧乏学生だから大変さは分かっているし、1単位すらも無駄にしてたまるかとしがみ付いて通ったのも貴重な経験だった。借金の重さを理解しそれでも尚、石に齧り付いてでも学校へ行くんだと肚を括って決意したならその決断は間違っていない。問題が有るとしたら親が下らない見栄から「子供の将来の為に」と嘯いて学歴を買いたがり、資金の出所を奨学金に頼った事で学歴ショッピングの支払いを子供にさせている辺りだろう。とは言え劣等感にまみれ自己肯定感の低い親が悪い訳でも無く、悪いのはそんな光景をわざわざ作ってニュースに出現させている私だったりする。これではいけない、波動を変えよう。

トルコ大統領選前に地震まで起こしたカバール。もう何でも有りで今後も続く為、人命優先の判断を。

太陽光パネルで土砂崩れ。補助金で儲けて人民も殺せて一石二鳥か。

日本にもスラムが。グローバルスタンダードで生活水準後退。支配層にとって好都合。

自他の分離が無くなれば利己も利他も同じだが、分離した状態の利己主義は戦争になり、分離の利他は一方的に踏み付けられる隷属に陥る。

何も無いと思っていたら全てが有った。僕等は宇宙のスナフキン。sunaf kingさんより、スナフキン名言集。
おすすめ動画!さんより、別バージョンのスナフキン。



カネの縛りが無くなるとエネルギーが丸見えになり本音も隠せず人格で判断される。ベーシックインカムに反対する勢力もいるが、怠け者はあの世にも一定数存在するので問題では無い。類は友を呼び、それぞれ似た者同士で集団を形成し争いも起きなくなる。利権を無くす為に金融奴隷支配を終わらせるのは良い判断。その後にまた別の支配が始まるだろうが、同じ穴のムジナが群がるだけなので相手にしてはいけない。
紀元前は神や天使のお告げ、200年前は死者の霊、半世紀前は宇宙人、現在は自分の意識、未来は何になるか。

強い魂はハードルを高く設定して来る。

高級ブランド店員の白手袋。商品に敬意。

メディアで嘘を100万回繰り返しても嘘は嘘のまま。洗脳出来ても事実にはならない。

使命に気付く為に真逆を体験させられる。

3次元は分離領域なので完璧は存在しない。全ては完璧だったと気付いた時点でその人の意識はアセンションしている。すぐ元に戻るのが難点だが。

東京で大地震になる前は鼠と共に官僚政治家大金持ちがこぞって逃げ出す。

天国も地獄も自分で作っている。材料のエネルギーは遍満しているのだから好きに捏ねて形にすれば良い。

子供の頃はお腹いっぱいケーキを食べるのが夢だが、いざ大人になって実践すると生クリームの逆襲に遭う。無い物ねだりが出来るのも3次元の特徴。

お金に対する極端な執着を持ったままギャンブルで大勝したり宝くじで高額当選すると別のトラブルがセットで付いて来るのは、執着と言う巨大な不足感がベースになっているから。自分がどんなエネルギーを放っているかに注意。豊かな人は蓄財の増減で一喜一憂しない。自身のエネルギーが安定しているから、エネルギーが冷えて固まった結果のお金や資産も安定する。私がベーシックインカムを歓迎するのも同じ理由で、エネルギーが安定している人は定期的に支給金が入るからと言って狂喜乱舞して羽目を外したりしない。コロナ給付金をパチンコに使う人間は一部で有り、大半の地球人はそこまで愚かでは無い。例え愚かだったとしても棲み分けが進むので問題は起きない。逆もまた真なりで、増税利権中抜きマネロンを繰り返すうちにブクブク膨れ上がり破裂し、いずれ全て吐き出す事になる。勿論、無闇矢鱈な増税に反対の声を上げるのは大切だが、増税の掛け声が出るたびに振り回されエネルギーを浪費してはいけない。

G7直前に地震を煽る日本マスコミ。カバールは告知してから動く。警告しておけば後は大衆の自由意志となりカバールは咎めを擦り抜けられる。

「まだ分からないのか」「これでもまだ足りないのか」と気付くまで続く。傷が浅いうちに目覚めるのが理想だが、大抵は追い詰められ身動きが取れなくなりケチョンケチョンに貶されボロボロの状態で強制退場させられる。それでこそ味わい深い3次元体験とも言えるのだが。

写真は観光産業ニュースより、ムーミンバレーパーク。