ジャンル問わずプロの技が如何に凄いか。水彩画家・柴崎春通さんの制作風景。
地球人が苦しむのは生きるプロでは無いせいでは。宇宙人が楽に生きているのも彼等は人間のプロだからでは無いか。野生の獣が人間になろうとすると無理が生じて苦しくなるのと一緒では。ならば地球人はまず人間を目指すべきでは。自分本位の第3密度にいる動物から人間に成長する意識の拡大を第4密度と呼ぶのもその為では。
世界は最初から完璧なのだから変えようとしなくて良い。変えようとするから変えるべき妙な事象が発生する。しかも起こしているのは自分。
自分の不平不満を円形闘技場で人間が猛獣に食い殺される事で発散していた地球人はやがて公開処刑場にカタルシスの場所を移し時代が下るとスポーツの勝ち負けに拘り負けたチームや選手に罵声を浴びせ今ではYouTuberを始めインフルエンサーに対して行われている。人間の野蛮な性質は変わらないが、そこから学び成長する地球人もいる。幽界がここ100年で急激に範囲を縮小したのも愚かな魂が減ったからで、私達は望む方向に意識を向ける必要が有る。
政治屋とロビイスト、こんな輩に期待する方が間違っている。市民同士で連携し生活を立て直す。
現在起きている金融崩壊は2千年前にイエスがマネロン業者を鞭で叩き出したのと同じ。
日本政府が沈み逝く泥舟でガラパゴるのは勝手だが、日本国民は一緒に沈んではならず自力で生き延びねばならない。
凄い地球人は沢山いる。3次元の低波動に晒され重力が有る中でよく生きている。
スピリチュアルにこそ理性が必要。感情に振り回されヒステリックに騒ぎ立てる愚行をスピリチュアルとは呼ばない。粗さと強さは違う。地球は低波動なので精妙さに疎く粗暴さを強さと勘違いし、波動の粗雑さを波動が高いと誤って認識し道を踏み外す。人格で考えれば分かる筈で、大声で威張り散らし他者を踏み付ける権力者の地位は高いかも知れないが人格が高いとは言えない。
カネを追うより胸熱な体験を求めるべし。
自分に厳しくすると他人にも厳しくなるのは自他の区別など存在せず自分=世界となり当たり前なので落ち込まなくて良い。不完全な自分を否定せず全てを受け入れ許容出来ると他者の不完全さも許せる。分離次元に完璧は存在しない。
この世で起きる事はあの世の映し鏡。超過死亡で自分が死んだ事を理解しない眠った状態の魂が大量に幽界へ送られ混乱している現地の様子は、南部国境から米国に入ったものの施設から追い出され行き場を無くしホームレスになり途方に暮れている大勢の不法入国者と重なる。地上人類の無責任が齎したツケが回って来る中、我々に出来るのは死んで終わりにはならないと知らせる事と、アメリカンドリームに見せ掛けた悪夢を見抜く目を養う様に忠告する位しか思い付かないのが悲しい所。
希望を与える作品なのに作者がハイパーネガティブだったりする。何が創作の起爆剤になるか分からない。
芸術家を通して顕現するエネルギー。
この世はどんなに長くとも100年足らずの寿命。たったそれだけの貴重な時間をカネ地位権力を振り翳す為に無駄に費やす勿体無さ。豊かさはあなた自身から生じる物で有って、外側に追う物では無い。お金は後から付いて来る。地球人はもっと人生を大切に扱うべき。
title42撤廃後は更に酷くなると懸念されている米国不法入国者の様子をカナダ人ニュースさんが解説。
明らかにカバールに騙されて入って来ており、彼等には目を覚ませと言いたいが多分伝わらない。日本語だからと言う意味では無く知覚範囲の話。幽界と同じ状況で言葉も出ないが、こちらもまた私の声など届かないので悲しい気持ちで眺めるしか無い。せめて今生きている人が間違った選択をしない様に呼び掛ける位しか出来ないが、それすらどの程度伝わるか不明。こうしたライトワーカーの孤独さや無力感は私も理解しているので皆さんも挫けてはいけない。
意図即実現の1人1宇宙なのだから好きに創れば宜しい。どうせなら地獄より天国にしては如何かと提案しているに過ぎず、天国だろうが地獄だろうが優劣は無く体験が有るのみ。
ロバート・ケネディJr.の出馬表明から米国は市民が超党派でTRUMP・KENNEDY2024の看板を掲げ、グッズまで販売されている。私も同盟国の民として偉大なるアメリカが戻って来る事を期待している。
分離次元に生きる地球人は覚醒前どん底に叩き落とされる。宇宙となかよしQさんの体験。
阿弥陀如来の右手つまり向かって左側に智慧の勢至(せいし)菩薩、向かって右側に慈悲の観世音菩薩が控え、賢さと優しさのバランスを表している。日本に観音像が多いのは日本に転生する魂が愛情深く親切心に共鳴するからだが、今の日本人は愚かなお人好しで騙され踏み付けられており間違った親切偏重になっている。優しさが弱さや甘さになってはならず、かと言って知識ばかり詰め込む頭でっかちの小賢しさだけでも道を誤る。
過去の聖人は高次存在の姿を見て経典や仏像に残しており、如来やら菩薩やらは思考の産物では無く形を持った存在で今も尚、地上人類の霊的進化発展に貢献している。次元上昇すれば会えるが、同じ周波数で無くては知覚出来ない。
物体では無く物が放つエネルギーで見分ける。人間も同じで肉体では無く周囲に出る光の強度で判断する。どす黒い闇を垂れ流す連中には近付かない。光は闇を陰気臭く感じて嫌がり、闇もまた光を鬱陶しく感じて攻撃して来る。棲み分けを。
霊性の高い他惑星と違い、拝金唯物主義の地球に於いて芸術家は優れた才能を持ちながら商業ベースの窮屈な枠に押し込められ金銭面精神面で苦労を強いられたが、オープンコンタクト後は宇宙中から仕事の依頼がやって来る。彼等はお金を使わないのでダイレクトにエネルギーの交換になる。3次元の妙な連中に搾取され疲弊している場合では無い。
エネルギーをあちらからこちらへ動かしただけで増えても減ってもいないし得たり失ったりもしていない。損も得も無いのに人間が勝手にラベル付けしてギャーギャー騒いでいるだけ。
当人の背負える重荷しか与えられない。恵まれた環境で甘やかされている金持ちの人間性が未熟なのも3次元で生きる強さが足りないからで、羨む物では無く魂は彼等なりに精一杯奮闘している。周囲からどう見えるかと本人の辛さは一致せず、とやかく言ってはならない。聖人が清貧に見えるのも同じ理由で物質に執着が無いから質素に見えるだけで有り、「貧しさこそ正義だ!だから寄付しろ!お布施しろ!」は全くの見当違い。聖人は豊かさの源泉が自分自身だと知っており、必要な時に必要な物を必要なだけ出現させられるので大量に溜め込まなくて良いので有り、貧乏なのでは無い。私は聖人では無いので備蓄しているが、老後に2千万円必要などと国民をビビらせる報道は信用していない。




