ノルマで動く奴隷洗脳からの脱却。僅かな賞与の人参ぶら下げられて人間性を売り渡してはならない。使われる人間特有の卑屈な表情が染み付き周囲も同じ穴の狢同士が集まり、まともな人間は耐え切れず去って行く。土の時代なら高給や有名企業のブランドが虚栄心をくすぐり社畜でも構わないと割り切れただろうが、既に給料は下がりボーナスカットでブランド力も地に堕ちた今となっては外側の何かで自分を着飾り大きく見せドヤる事は不可能で、人間の滑稽さと哀しさを強調させるだけ。幽体を傷付けると回復に時間が掛かり魂の霊的進化向上の妨げとなる。魂が悲鳴を上げているならその場から避難を。
動画内に登場する「メニューは5秒で決めなさい」は毎瞬毎秒、今自分は何をしているかに焦点を当てるヴィパッサナー瞑想に近く、強烈に今に在る事で爆発的な集中力を発揮出来ると言う意味で、決してメニューを斜め読みで適当に選べとは言っていないし昼飯なんかどうでも良いと言う話でも無い。カネの奴隷、時間の奴隷からの脱却。
マイナンバーカード決済の実験中で停電になったらどうするんだと突っ込まれているが、日本国内の電機系統スイッチは独自の発電システムを保有している筈の病院原発自衛隊基地含めカバールに握られており、意図的な混乱を増やす計画が丸見えに。
先月のNHK社員さんに続き今月は朝日新聞の社員さんが営業にいらっしゃり、TVも持っておらず近所で新聞購読している住人もいないのに立て続けの訪問。サインはこうしてやって来る訳だが「内の如くまた外も」で、外側に対して発生した思考感情固定観念古い概念間違った思い込みは全て自身に向けられた物となり「鏡を用意したから我が振り直せ」と言う意味で、我ながら耳の痛い経験。勿論、彼等は優秀な社員さん達なので問題は無く、私が彼等を自分の現実に用意して自分の中の残りカスを炙り出している。自作自演とはこの事。TV画面の向こう側で流れる映像も自分で用意した小道具で、それらを使って目覚めようと試みるのが3次元世界。
全ては起こるべくして起きている。しかも起こしているのは自分。
「反ワクでは有りませんが」「ロシア擁護では無いですが」「昆虫食を否定はしませんが」「陰謀論は信じていませんが」言論統制中は枕詞が増える。
有名人が声を上げるリスクは無名の一般市民とは比較にならず、だからこそ我々は彼等が暗殺されない様に目を光らせ情報拡散し、より多くの注目が集まる様に働き掛ける必要が有る。
ロジャー・ウォーターズ氏の発信をShort Short Newsさんが翻訳。
3次元マトリックス最大の欺瞞は五感と言う幻想。余りにリアルで実在すると思い込み物質界の虚構世界に騙されている。痛み苦しみを我慢せよと言っているのでは無く、その苦痛を感じさせている仕組みがリアルな幻想だと言う意味。夢の中でも痛み苦しみは感じるし現実と区別が付かない。良く出来たVR。
どんなに補助金で嵩増ししようがカバール衰退産業は沈み逝く泥舟なのでさっさと避難する。「儲かるから」などと愚かな事をほざいている内に健康被害や安全管理に問題有りで会社ごと訴えられ給料すら出ない可能性も有る。中国では既に始まっており、いずれ世界へ拡大する。
冷戦から経済戦争を経て情報戦争に至り霊性の闘いと言う、善悪共に非物質存在が正体を見せ始めた土の時代から風の時代への変革期。
国民から強奪したカネで大金持ちになり威張り散らしているのがカバール。カネが有るから何をしても許されると主張し、更に国民から搾取するカバール。
ご飯を咀嚼出来るだけで生命力の証。眠れるだけで体力が有る証拠。
成功者の定義が変わる。土の時代に跋扈した知性のカケラも無いカバール成金は勿論、金魚のフンみたいな取り巻きも泥舟と共に沈む。真に役立つ人材が求められる時代へ。
苫米地英人さんが、土の時代の常識を一刀両断。読み込み中さんの動画より。
藤原直哉さんが、ハリボテで膨張した見掛け倒しの経済をバッサリ。ラジオなので音声のみ。
値札を見て買うのを諦めるのは二重の洗脳。1つ目は3S政策のスクリーン商業主義で、使いもしないのにそれを持たなければ人としての価値が無いと思い込まされ借金してまで買おうとするエゴの虚栄心。2つ目は現時点で値札の金額が財布に入っていない事と、自分は貧乏でお金が無くこれからも未来永劫苦しい生活に甘んじなければならないんだと言う壮大な飛躍妄想を結び付けるエゴマインドの反応。どちらも間違いだし非常に不健全。その不健全さを自動発生させるのが金融奴隷支配制度。実態を持たないカネの幻想。
賞味期限が長いのは有難いし家電が増えて便利なのも素晴らしいが、利便性を求める余りトランスヒューマニズムを受け入れてしまった地球人。自分と向き合い内面の浄化を経て漸くアセンションと言う面倒な作業をすっ飛ばして擬似高次元を体感出来るので気持ちは分かるが、偽物は偽物のまま。魂を放棄したら人間では無くなり、ネガティブエンティティの乗っ取りに合意したと見做される。
相手や他人に物申したい時、その言葉は自分に対して思っている内容。私達は鏡を見ている。
長続きしているネットゲームはイベントの度にガチャを引かせようと新しいキャラが登場し、カードの強さがインフレして行く。昔は星3キャラでも大切に育てて戦力にしていたのが、今や星7で無くては使い物にならない程ゲームバランスが崩れ、更に強いカードを求めてガチャに課金するシステム。地球で起きている事と全く同じで、強くなり過ぎた魂が元いた世界のゲームバランスを崩し邪魔者扱いで居場所が無くなり、スーパーハードモードの地球に捨てられ3次元世界を運営している。SSRだらけなので自己卑下や自己否定が地球人のデフォルトになってしまったが、あなたは最強キャラカードなのだから地球が魂ガチャを引いてあなたを召喚した事を忘れてはいけない。地球はあなたに課金している。
ドーピングは寿命の前借りで後から高いツケが回って来る。インスタントアセンションのトランスヒューマニズムも脳をAIネットワークに繋いだ直後は知覚が広がりまるで全てを理解したかの様な高揚感を得るが、やがて情報処理能力が追い付かず脳が電圧に耐えきれなくなり脳死に至る。問題は脳死していながらAIは引き続き作動している為、外側からは聡明に見える点で、脳機能を失い霊的進化向上が望めなくなった肉体から魂が離れた後も人工知能制御のまま体は生き続け、死んだとは見做されない点。魂が不在になれば肉体の乗っ取りは簡単で、魂を持たないゾンビ人間が量産される事を多くのチャネラーが忠告している。歴史上の聖人が口を揃えて自分と向き合う事の大切さを説いており、内面のゴミを捨て汚れを洗い流し感情の澱みを手放し清浄に保つ事でエネルギーが軽くなり次元上昇するので有って、ヘッドギアを装着したから悟れる訳では無いし覚醒剤でラリっても覚醒は出来ない。これは決して苦行せよと言っているのでは無く、人生を苦痛で埋め尽くしていたのは自分だと気付かなければ薬物を麻酔に使っても苦しみが量産されるだけで解決にはならず、目を背けるのでは無く思考のゴミを捨てなさいと言う意味。
乳幼児予防接種、妊婦へのワクチン、子供の性転換手術。カバールはスターシード転生者が増えている事を知っているからこそ狙い撃ちに来ている。
「あなた、もう逃げられない。これ以上罪を重ねるべきでは無い!」古畑さんならどうやってカバールに自白させ逮捕に導くのだろう。
感情を抑圧して善人振るのがスピリチュアルでは無いし、無感動になる事が悟りでも無い。いきなり完成形を目指さず順を踏む。少しでも早くレシピ本の写真に似せようと急ぐ余り、調理工程をすっ飛ばし生の食材をそれらしく立派な皿に並べても食えた物では無い。火も通さず見た目だけ近付けようと焦り、地に足の着かないなんちゃってフワフワスピリチュアルに飛び付き食中毒で吐いて下痢してを何万年も繰り返し脱水症状に陥っているのが地上人類。まずはお粥から。
大手メディアのTwitterやFox Newsから少しずつ開示が始まった事で、大衆の恐怖心が暴走しない為の配慮が見て取れる。
コオロギ粉末の次はゴキブリミルクになるのだろうか、不潔な場所で勝手に増えるのでコオロギより飼育コストが掛からない。補助金欲しさに参入する企業に良識を求めるのは無駄で、挽肉加工品も殺処分の害獣やら人間やら無茶苦茶な事をしており今更ゴキブリで騒ぐ必要も無いかも知れないが、気分は良く無い。食品、日用品、化粧品、医薬品その他、知らない方が良かったと思える内容を果たして完全開示しても大丈夫なのか、ホワイトハットがフル・ディスクロージャーを渋るのも理解出来る。隠された事実の衝撃はゴキブリどころでは済まない。
嘘も100万回繰り返せば真実になると思っているのかマスコミは未だにロシアガー!をやっているが、エネルギーに嘘は通用せず100万回分の歪みが蓄積され大爆発を起こす。似て非なる引き寄せメソッドにアファメーションが有り、こちらは現状の変化を目的としているので歪みは起きない。カバールがやっているのは現状維持を続ける為に事実とは真逆のアナウンスを繰り返しアクセルとブレーキを同時に踏んだ状態を外側に向かって強要しておりアファメーションメソッドとは全く違い、国民に強要してきた歪みエネルギーはやがて自分達に跳ね返って来る。連中はその時「死なば諸共」で全地上人類を地獄に引き摺り込もうとするのでパニックが始まったら人混みを避け安全を確保し身を守る。
事実が明るみに出る前に不審死が増える。
「こんな事をしていてはアセンションが遠のく」「こんな考えでは悟れない」と感情を抑圧するとエネルギーが腐って暴発する。有る事を認めて手放す。
現在行われているのは大衆を目覚めさせる為の政治プロレスだが、プロレスを間近で見る迫力に世界中が吹き飛ばされそうになっている。
支配者は大衆の無知を利用している。間違った情報を元に歪んだ正義感を振り翳して更に事態を拗らせ向かう先は集団ヒステリー。
人間は恐怖に直面すると短絡思考しか出来なくなりパニックに陥り誤誘導にまんまと嵌まってしまうが、落ち着いて事実確認すれば恐怖は薄れ冷静に判断出来る。
コビナビもコオロギもカバール資金が尽きて同じ道を辿る。蟋蟀は羽音に耳を傾ける物で有って食べてはいけない。
無知故に命を危険に晒す程、知らなかったでは済まされない所まで来ている。
名ばかりのLGBTが引き起こす犯罪増。自称女の輩に暴行される女性は勿論、犯罪者では無い大多数の一般男性にも良い事は無い。更にLGBTQP(ペド)まで広がると子供も被害に遭う。誰も得しないし本当に性同一性障害で苦しむ人の助けにも全くなっていない。
高次領域は動物も争わず、闘鶏、闘犬、闘牛など動物が戦いを嫌がる。鶏に薬物注射して無理やり戦わせ、麻薬だから食肉にも出来ず袋詰めで不法投棄を繰り返す暴力団の資金源だったが、新時代は反社会組織も存在しなくなるので動物虐待も消滅する。命に値段を付け賭け事に利用してはならない。
コロナで変わる人間関係。羽振りの良い時に群がって来る取り巻きは、その人が落ち目になると蜘蛛の子を散らす様に去って行く。苦しい時期にも腐らず実力を磨いていると、類は友を呼び同じ志を持った仲間と引き合う。
戦争、麻薬、人身売買で贅沢な暮らしを送るカバールに憧れ同じ穴のムジナになってはいけない。放ったエネルギーは自分に跳ね返り最後には滅びる。
正直者は馬鹿を見るから振り込め詐欺の受け子を雇って狡猾に生きようでは無く、悪人が栄える世界を継続させてはならない。誠実な人間が報われる世界を構築するのが我々の役目で有り、カバールの片棒を担いでカネを手に入れても泡銭で終わる。しかもカネに価値が有る訳では無く、価値は1人1人が生み出す物。金融奴隷制度とは無縁の産物。
命を救う為に日々奮闘努力を続ける医師達が言論弾圧を受け、毒注射闇バイトの連中が幅を利かせる世の中を変えるのは我々の意識。事実を明るみにすべく声を上げ戦っている先生達を応援しなくてはならない。カネに汚い連中に潰させてはならない。
日本の税率が五公五民だと話題だが、トランスヒューマニズム完成後は10公0民で肉体精神財産丸ごと乗っ取られる。最初は「永遠の若さを手に入れられる」「超能力が使える」「病気にならなくなる」などと勧誘して来るが、AIに繋がり脳が融合して接続解除出来なくなってから支配者が都合良く使い捨てる為の肉体にされていたと気付く。
真実追求を続けた石井紘基議員は殺されてしまった。秘書だった泉房穂氏の元へも未だに殺害予告が来るが、声を上げる人物を死なせてはいけない。市民の為に働く人達を守るのは我々市民の務め。言論弾圧が厳しくなっているからこそ情報拡散を。
泉市長の著書「社会の変え方」序章。ライツ社さんのnoteより。
明日も生きていられる保証など無い。やり残した事は無いか、心残りは無いか。今日と言う日の価値に気付き、悔いの無い生き方を。