コロナ利権にワクチン薬害で医師団が立ち上がり、統一教会被害で弁護団が声を上げています。役職有る先生方が動く事がどれだけ大変か、権利剥奪の恐怖も有る中で市民の側に立つ人達を応援しなくてはなりません。
ブラジルでは軍が国民と共に不正選挙の抗議を続けており、体制側に付いていれば安泰でしょうが、自分も一市民なんだと自覚する魂が増えているのは喜ばしい事です。
勿論、彼等に対する嫌がらせや誹謗中傷は激化していますので、まずは身を守って下さい。有名人が特に狙われますが、SNSの普及で一般人にも被害が及んでいます。ネット上で構わないので声を掛け合い、危険な目に遭ったらすぐに報告し、詳細を拡散して二次被害を防ぎましょう。
政府があからさまに子供を誘拐する世の中で、市民の安全は市民の手で確保しなければなりません。その為のネットワークを構築するのです。幸い平和で安全な社会を望む地球人が大半なので、カバールに邪魔されない環境を整えられれば実現可能です。
専門家を味方に付ける事です。優秀な人は沢山いるのに、今までは互いに団結出来ない様バラバラにされ脅されて来ました。だからこそ我々市民が声を上げ、彼等を応援するのです。小さな蟻んこも集まれば巨大な角砂糖を運べます。

