全員が天才性を発揮する世界線への書き換え | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

全員が天才性を発揮する世界線への書き換え。

地球人の乳幼児がよく泣くのはそれだけ新しい魂にとって3次元の低波動が不快だからで、僅かな切っ掛けで緊張の糸が切れてしまいます。一方、宇宙人は胎児の頃から周囲の大人とテレパシーでの会話が可能で、親も予め子供の特性を把握している為、産まれてからも子育てがスムーズです。

しかしながら決して地球人だけが苦しい訳では無く、次元上昇する前はどこの惑星も似たり寄ったりの環境で二元性に振り回され散々な体験をしています。この宇宙に発生している生命の出自は同じで、皆が通る道です。誰かがエコ贔屓される事は無く、エネルギーに嘘は通用しません。自分で乗り越えるしか無いのです。同時に誰かからの横槍も存在しません。1人1宇宙なので手出し不可能です。答えは自分の中に有り、外側は真っ白なスクリーンです。
私達は自作の映画を上映していたのです。監督脚本主演共演観客全てが自分のセッティングだったのです。