2022年5月前半備忘録。
自分用に書いたメモなので内容はランダムですが、気付きのきっかけになればと思い置いて行きます。普段は1つのトピックを掘り下げてブログ記事にしています。
凄さを羨む時代から、楽しさを共有する時代へ。
世界は毎瞬毎瞬組み立てては崩し、また組み直すレゴブロック。
食品レプリケーターは技術なので分子結合。素粒子は意識なので仙人やヨガマスターが空中からパンを出すのが量子の物質化。働き掛ける領域が違う。
自分=世界なので「あんな世界は許せん」「こんな世界はケシカラン」と否定すれば自分を否定する事になりケシカラン人生になる。エゴはすかさず「だって戦争ガー」「人身売買ガー」と喚くが何万年も蓄積した分離が物質化しているのだからネガティブが顕現するのは当たり前。たった今からどんな世界だろうと赦し受け入れる事で、世界が自分を受け入れ始める。
今まで避けていたりやらなかった事をするとルーティン世界が入れ替わる。
凡ゆる生物は身に危険が迫らない限り出来るだけ体力を温存しようとし、命に関わる事態に陥って漸く本気を出す。そうやって何億年も生き延びて来たのだから比較的安全な日本の目覚めが遅いのは当たり前。社会生活を送る立場としては不利になるが、生物としては正常な反応。
先住民族は宇宙人の遺伝子が純粋な状態で残っているので直観が鋭い。
記憶喪失の主人公が自分の出自を知る旅に出る物語。
植物や藻類の波動は精妙で、食物連鎖が上がるほど波動は粗くなり、頂点の人間の肉が最も波動が粗い。人肉食を続けると思考力が低下し怒りっぽくなる。流行語「キレる」辺りからヒト由来成分混入が著しい。
摂理は完璧で今の自分に丁度良い事しか起きず、気付けばミッション終了、気付かなければ再テスト。
監獄とは支配者にとって都合の悪い人間を幽閉する場所。監獄惑星地球。
高次領域には犯罪が無いので刑務所は無く、貧困も無いのでホームレスもいないしスラムも無い。しかし医療は有る。
地球には天才の魂しかおらず、地球人の天才性を削ぐ為に債務奴隷制度が存在する。天才性を発揮すると光が強まり監獄惑星では無くなってしまう。地獄ゲーム終了。
カネに価値は無く魂に価値が有る。肉体は魂の3次元プリントで細胞にも魂のカケラが存在する為、魂を欲しがる連中は人肉を喰らう。
マトモな地球人が増えたのは次元上昇だけで無く、正常な人間が意見を出せる環境が整って来たから。これまでは大声で喚く狂人ばかりが目立っていた。
殆どの魂は今世が最後の3次元転生で、これまでで最も波乱に満ちた選択をする。1回の人生で2回分生きる為に両方の性別を体験したり、数回分生きる為に何度か死に掛ける。駆け込み転生であれもこれも詰め込みイベント盛り沢山で大変だが、学びも多い。
TVがつまらなくなったのは予算が足りないせいも有るが、インターネットの普及で人々のタレント性が向上し民度も上がったから。誰もが発信源となり世界中から注目される事が可能で、一部の特権階級だけをわざとらしくチヤホヤする手法は通用しなくなった。
閉園間近の遊園地で最後のアトラクションを選んでいるのが今世。
ワクチン打とうが5G全開だろうが核が爆発しようが生き残る人間は必ずいる。海が干上がり大量の魚が死に絶える中、僅かな個体が陸に上がり生き延びたのと同じ。少数でも生き残れば種族全体としては成功。地球は実験場、被験者は自らを実験台にする目的で転生したE.T.。つまり今世地上に来ている我々。