イギリスのどこに注目か | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

イギリスのどこに注目か。

日本人が日本について知らされていない様に英国人は英国を、米国人は米国の実態を知らず、209ヵ国が似たり寄ったりです。
女王陛下のニュースに続き日本のエンペラー情報も出るのか。受け入れられない日本人が大半なので出ないと思います。女王の影響はファイブアイズどころでは無い為ソフトランディングにしなくてはなりません。

TVプロデューサー、デビッド・マホニー氏の動画が拡散されています。真実の泉ディスクロージャーさんが翻訳して下さいました。

マホニー氏と言えばキング・ジョン3世ことジョセフ・グレゴリー・ハレット国王へのインタビューで、当ブログでも再三投稿して来ました。
「最後の10年と最初の1年は同じ速度で進む」

「アーシング」

「外側に向けていた意識を内側に向け直す」
削除された動画再掲。
①隠された英国王

②キングとコーヒータイム
本編が見付かりませんでした。エリザベス2世に扮しているミセス・サンダーソン(普段我々がTVで見ている女王陛下)やらチャールズ皇太子の実子やらが出ていたので消去されたのかも知れません。
代わりにマホニー氏メッセージ

③キングとコーヒータイム続編

グレッグさんが受け取った手紙に兎型の切り込みが見えるのは聖杯を表しているからで、Q「白兎を追え」と符号します。暗号はダブルミーニング、トリプルミーニング前提でアドレノクロムだけでは有りません。

表面だけを攫えば世界史の授業で習った通りヨーロッパ王室は親戚同士で、度重なる戦争もお家騒動に過ぎず巻き込まれた市民は迷惑千万です。
ソフトランディングで行くならエリザベス2世の正体は伏せてグレッグさんの生い立ちと血筋に焦点を当て「新国王誕生」で済ませるのが無難でしょう、勿論カバール排除が先ですが。

支配者に何が得かの合理的判断を教えられれば良いのですが、無名の我々が声を上げても限界が有ります。
例えば3次元特有の怪我・病気・老化・死を商売にするのを止めてメディカルベッドを公開すれば全人類が若く健康で才能を発揮し生産性の高い仕事をするのでGDPが上がり税収も増え、支配者の皆さんも良い暮らしが出来ますよと言って納得させられるか。
医師や看護師も今より遥かに仕事が楽になり収入も増え豊かになりますよと言って理解出来るか。目先のカネ欲しさにワクチン接種に明け暮れコロナ特需で荒稼ぎしているウハウハな人々に「それは得にはなりません」と言って通用するか。通用しないからいつまでもコロナを引っ張る訳で、草の根運動の難しい点です。

こんな事まで言わなくても冷静に全体像を把握している医療従事者は最初から政府のコロナ対策に反対しており、そこに「陰謀論ガー!」と石を投げるのは一般大衆なのだから完全開示など夢のまた夢で、やはり最後は女王陛下の御威光に縋るしか無く、我々はどこまで行っても3次元の住人なのだと思い知らされます。
とは言え落ち込んでいても仕方無いですし、グレッグさんやマホニー氏は命の危険も顧みず活動しているのだから、暗殺される心配の無い我々なら尚更、今後も地道に情報拡散を続けるのみです。