責任の所在 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

責任の所在。

自分=世界なのでどこまで行っても自己責任にしかなりませんが、それを分かっている時点でマスコミ洗脳の対象外となり、結局は後に残された責任転嫁する地上人類同士でワクチン大臣はどこへ逃げただの兼務だから不可抗力だの不毛な争いを続ける事になるので巻き込まれないで下さい。
ここで言う自己責任とは、自分の人生を自分で選べると言う話です。政治屋が喧伝するTV洗脳泣き寝入りでは有りません。主体的に生きると言う事です。B層では無いと言う事です。

コロナがきっかけでドラゴン桜や女王の教室が再注目されたりと良い面も有り、命名から20年の間にB層の層が薄くなった印象を受けます。
日本はディベート慣れしておらず人格攻撃になっているとの指摘はごもっともですが、2016年以降の米民主党ヒステリー会見も似たり寄ったりで、マスコミはどこも同じです。幸いにしてフェイクニュースメディアの視聴率も落ち、近年はアメリカもB層の層が薄く(以下略)。
これまで「愚か者の感情に訴える」事を至上命題にして来たマスコミが、愚か者不足に因り影響力を弱めた事からインターネットでの撹乱に切り替えているので私達は見抜く目を持つ必要が有り、その為の情報拡散です。 

発信者の情報が正しいかの精査も重要ですし、自身が誤情報を出さない様に気を付けねばなりませんが、数をこなして行く内に分かって来ます。「〇〇さんの情報だから絶対正しい」では無く、直観力を養って下さい。
日本は夏の参院選までに騒ぎを起こしたいし、米国は秋の中間選挙までにショックドクトリンを用意したい。ナショナリズムを焚き付けるわざとらしいコマーシャリズムからは距離を置きましょう。

誰かを崇拝したり何かに依存する無責任な生き方は終了です。自分の人生の舵取りを引き受けた時、漸く私達は本来の命を生き始めるのです。