米国大統領弾劾裁判が注目を集める中、1/15(水)ドミートリー・メドヴェージェフ首相がロシア内閣総辞職を発表。
メドヴェージェフ首相は2012.12.7(金)モスクワでのインタビューで国家機密を明かす場面が拡散されました。
プーチン大統領の任期満了が2024年、再選を果たせばトランプ大統領が2024年、中国は2018年の憲法改正で習近平国家主席が2023年以降も続投が決まり、同盟も東方連合も完全開示を捻じ込んで来るでしょう。
メドヴェージェフ首相は2012.12.7(金)モスクワでのインタビューで国家機密を明かす場面が拡散されました。
首相が紹介しているロシアのドキュメンタリー映画「メンインブラック」はこちら。ハリウッド映画のMIBとは別物です。
音声はロシア語ですが英語字幕が出ます。
ショートグレイだけでも他種族存在するのと同じで、一口にノルディックE.T.と言っても出身惑星が違います。ヒューマノイドとは似ても似つかない生命体もいますし、暫くは他文化交流へ馴染む時間が必要です。皆同じ魂を持った生き物ですが、地上人類だけが人間だと思い込んでいる我々にとっては大変な時期です。
一旦壁を乗り越えれば地球人と近縁の遺伝子を持つ宇宙人と暮らす銀河間結婚も増えるでしょう、随分先の話にはなりますが。
宇宙人よりも先に公開するのは軍隊所有の地球製UFOです。
先進国からカネを毟り取る目的で捏造された温暖化詐欺はさて置き、化石燃料を使わないフリーエネルギーは環境保全へのアピールにもなり、即座に受け入れられるでしょう。経済大国アメリカが口火を切ります。
次に金融リセットで、大量にゴールドを保有している中国が金本位制に戻すと同時に市場へ放出します。
ロシアは地球人そっくりな宇宙人が多く住んでいる為、最初に登場して地球人の恐怖心を刺激しない様にします。
内部地球アガルタ人や、人外の存在はパニックを避ける為にずっと後で存在を明かします。
勿論、その頃にはカバールが最後の悪足掻きをするので世界は混乱するでしょうし、何が起きるかは始まってみないと分かりませんが、被害を最小限に食い止めたいのが共通認識の筈です。
皆さんは普段からこうした情報に触れているので大丈夫かも知れませんが、主流メディアの報道を疑いもしない殆どの地上人類はイベントが始まれば全くの無力です。
3次元領域で私達に出来るのは情報拡散や2週間分の備蓄を勧める程度の控えめな草の根運動ですが、ソーラーフラッシュは待ってくれないので可能な限りの準備をしておきましょう。