どさくさに紛れての情報開示 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

どさくさに紛れての情報開示。

日本ではバラエティ番組のトンデモ話としてUFOだのエイリアンだの放送していますが、その中にトンデモ無い爆弾が潜んでいる場合が多々有ります。
以前ハリウッド映画でセットを作るより安上がりだからと本物の軍事施設を撮影している旨を書きましたが、「地球のTVに出演した」と喜んでいるE.T.がいるかはさて置き、あちこちに本物が潜んでいます。

2014年のUFOバラエティ番組でランディ・クレイマー大尉のインタビューが放送されました。
クレイマー氏は海兵隊の公認インサイダーなので顔出ししていますが、流石に年齢退行やタイムトラベル等の話は有りませんでした。
番組冒頭では空軍が明かした三角型宇宙船TR-3B機も登場し、5年前にこんな番組が主流メディアで報道されている事も驚きですが、ここまであからさまにディスクロージャーしているにも関わらずオカルト扱いにされる辺り、3次元の洗脳の深さを思い知ります。

番組の最後にUFOらしき光が出現し、UFO番組の定番な終わり方でめでたしめでたしですが、宇宙人も地球のTV番組を見ているので姿を現わす場合が有ります。彼等は地球のメディアやインターネット情報にアクセスし、地上人類の意識がどの辺りに有るかをモニターしています。特にUFOやアセンション情報を出している人物に対してはダウンロードを行なっています。
注意すべきは、同じ事を下層幽界のネガティブエンティティもやっているので、受け取った情報の出所を探る必要が有ります。チャネリングは乗っ取りに遭い易いので常に自分のエネルギー状態を高波動に保ち、ネガティブ存在の付け入る隙を与えない様にしなくてはなりません。

宇宙人も地下のアガルタ人も時間の制約を受けないので、地上人類が考えている事をリアルタイムで把握していますし、個人の追跡も可能です。不介入の法が有るので勝手な手出しは出来ませんが、こちらから呼び掛ければ何らかの形で援助が来ます。
我々ライトワーカーはチームで地球アセンションを引き受けているので、自分だけで全てを背負い苦しむのでは無く、高次領域に助けを求めて下さい。