姿を見せる宇宙船 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

姿を見せる宇宙船。

お詫びと訂正。
過去記事「セントラル種族のアセンションと地上人類の宇宙開発」の年代に誤りが有りました。正しくはセントラル文明の出土品は26億年前です。記事は訂正済みです。
日付け入りの写真は2017.8.31(木)フロリダ州タンパに出現した米空軍の三角型宇宙船。
残り2枚は2017.9.23(土)日食で太陽の左に現れたE.T.の三角型宇宙船と拡大図。
どちらも似ているので、どのUFOに誰が乗っているか遠目には分かりません。尤も、我々に見分けが付かないからこそ堂々と姿を見せている訳ですが。

2011.1.28(金)イスラエルに出現した光の玉。
岩のドームに下降して、再び上空へ戻る様子は観光客や地元住民の個人撮影の他、エルサレムの気象衛星にも映りました。オーブが戻った場所に母船らしき赤い点滅が見えます。
岩のドーム近くの映像。
9/3(火)掲載、元FBI捜査官ジョン・デスーザ氏の解説が詳しく、真実の泉ディスクロージャーさんの翻訳記事はこちら。

こうしたオーブは情報で、ハイヤーセルフが受け取っています。
自由意志の介入になるので宇宙人は「ああしなさい」「こうしなさい」とは言いません。地上の軍隊に撃ち落とされない範囲でさっと現れ情報を置いて姿を消します。
私達がすべきは高次領域の情報をダウンロード出来る様に自分を高める事で有り、UFOが出ただのエイリアンを見ただの騒ぎ立てる段階は過ぎています。

公式には10万人、非公式に来ている宇宙人を加えると予想も付かない人数が地上に滞在しています。完全開示後は次々に存在を明かし、人間とは似ても似付かない種族もいます。
新たな価値観を受け入れるのには時間が掛かるので、固定観念・古い概念・間違った思い込みは捨てて、柔軟に対応出来る様に準備しておきましょう。