表向きの情報開示。
何も知らない民衆に突然のディスクロージャーはリスクが高く、一般向けの情報開示が準備されています。それがTR-3B機だったり地球人に似たE.T.だったり南極の古代遺跡だったり墜落した宇宙船だったりします。同盟にとってもカバールにとっても安全圏と言う訳です。
何も知らない民衆に突然のディスクロージャーはリスクが高く、一般向けの情報開示が準備されています。それがTR-3B機だったり地球人に似たE.T.だったり南極の古代遺跡だったり墜落した宇宙船だったりします。同盟にとってもカバールにとっても安全圏と言う訳です。
ドナルド・トランプ米大統領を含め政府高官にUFOの機密事項を説明している医学博士スティーブン・グリア氏の詳細は過去記事参照。「政府高官へのUFO状況説明」
グリア博士が主催した2001年のディスクロージャープロジェクトには、スタッフとしてノンフィクション作家のデイビッド・ウィルコック氏も参加しており、39名の内部告発者全員と面談し資料を纏めています。その内容はデイビッド・ウィルコック著「アセンションミステリー」として出版されました(写真)。
内科医のグリア博士自らE.T.の解剖を行なっている様子(写真)はドキュメンタリー映画「シリウス」に収録されています。
チリで発見された全長15cmの存在は干からびて縮んだとしても小さな存在です。小さい人ですが大人かも知れません(紛らわしい)。惑星のサイズで重力も違うので体格も色々です。
日本ではオカルト扱いのマジェスティック12(写真)は常に入れ替わっており、3番目のジェームス・フォレスタル海軍長官はこのブログでも紹介しました。地上で最もエイリアンと近しい人達で、カバールを出し抜いて情報開示しようとしてフォレスタル長官も殺されています。メンバーが入れ替わるのはその為で、トップシークレットには常に暗殺が付いて回ります。命懸けで開示を試みている内部告発者に対して陰謀論だのインチキだの物陰から石を投げている場合では無いのです。
少し考えれば分かりそうな事でさえ疑う様に洗脳されている私達が固定観念を覆すのがいかに難しいか。目の前の事実を否定して間違った思い込みにしがみ付く方がエゴにとっては楽で、なぜなら真実と対峙した時エゴは消滅するからです。


