レプリケーターの仕組み | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

レプリケーターの仕組み。

アセンションしたら肉料理が食べられなくなるのか、生野菜だけのカタツムリ生活になるのではと怖れ慄く人もいるでしょうが、そうはなりません。目覚めには段階が有り、いきなり聖人にはなれません。全ての地上人類が飲まず食わずになるには数千年は掛かるでしょう。
時間は存在しないんじゃ無いのかと言われそうですが、3次元の炭素基盤だろうと5次元のケイ素(クリスタル)基盤だろうと、肉体を纏っている以上は時間の制約を受けます。生身で瞬間移動だの物質化現象だのは随分先の話です。暫くは3次元と変わらない生活が続きます。分離の幻想から脱却するので今とは比較にならない位、生き易くはなりますが。

食品や日用品は複製装置で賄えます。データ肉なので屠殺が無くなります。その辺の分子を集めて配列を整え食品にします。
超ひも理論の第一人者ミチオ・カク博士の動画を探したのですが写真しか見付かりませんでした。レプリケーターの仕組みは字幕の通りです(写真参照)。
作用を反転させれば大量のゴミを分子分解出来、環境問題も解決します。東日本大震災でUFOが放射能を無害化したのも同じ技術です。
既に有るのだから広めれば良いのに、と言う話です。

世界が認める理論物理学者ミチオ・カク博士と言えば、光より速いタキオンを解説したり、気象兵器に言及したりと(https://m.youtube.com/watch?v=Q_9E14qAM6g)アグレッシブな活動が目立ちますが、映画の宣伝までしていらっしゃいます。