気持ちの準備をしておく。
随分と物質界に焦点を当てた記事が続きましたが、ロシア疑惑が典型的なカバールメディアの煽動手法で判り易い例だったのでシリーズが長引いて仕舞いました(シリーズ化してたのか)。
時間も空間も3次元を説明する方便に過ぎず、未来から来たと名乗るEBE氏もエリア51で殺されたエアル嬢も今この瞬間、私達と同じ世界に生きているのです、いやひょっとしたら別の世界かも知れませんが、死は存在しないので離別は無いのです。
彼等の証言はシリアスな内容で心が痛みますが、私達が先祖として、また宇宙の一員としての自覚を持ち、タイムラインを改める事でネガティブな状況を変えて行くならば、払われた犠牲に僅かでも報いる事が出来る筈です。
外国情報監視法(FISA)の機密解除(DECLAS)が始まればカバールメディアは撃沈する為、必死でネガティブキャンペーンを行い、バーは嘘をついてるだのバーはトランプの操り人形だの騒いでます。散々ロシア疑惑でプーチンは嘘をついてるだのトランプはプーチンの操り人形だの騒いでいた舌の根も乾かぬうちに既視感を覚えますが、ウィリアム・バー司法長官は5/1(水)上院、5/2(木)下院でモラー報告書に関する宣誓を行います。どれだけカバールに邪魔されようと、事実は事実として報告しなくてはなりません。それが仕事なので当たり前です。
騒動が起きると予測したかの様にロッド・ローゼンスタイン副司法長官が5/11(土)退任を発表。
ジェームズ・コミー元FBI長官が署名した信憑性に乏しいスティール文書を作成した元英国情報部員クリストファー・スティール氏を雇い入れたフュージョンGPSに米選挙前に遡って資金援助をした民主党全国委員会とヒラリー・クリントン陣営の行動が明かされれば、獲得票を大量に捨てられたサンダース陣営も黙ってはいないでしょうし、大混乱は避けられません。
少し離れた場所から冷静に観察する必要が有ります。なぜなら余りにも多くの欺瞞が当たり前に横行しており、事実を突き付けられても対応出来ないからです。
誰がメディアを牛耳っているかの一覧表を以前ご紹介しましたが、未だ多くの人は洗脳装置に成り下がったテレビや新聞の報道内容を本当だと思っています。何世代にも渡って信じて来た物が何もかも嘘だと言われれば傷付くし拒絶したくもなるでしょう。ここにも癒しが必要です。
ライトワーカーは可能な限り情報を出し、少しでも事前準備を促して下さい。それでも大勢が何も知らない状態で投げ出されるので、場のエネルギー調整を行って下さい。物理面では常に落ち着いていて下さい。
殆どの人はオーラなんてイカサマだと思っています。見ているのに見えていない、聞いているのに聞こえていないのです。例え見えて聞こえても「疲れてるんだ」「何かの間違いだ」と自分の直観を否定します。脳は一度に処理出来る量が決まっており、許容範囲を超えればパンクします。急激なアセンションは無謀です。
日々の積み重ねを意識し、いつ開示が起きても慌てない様に気持ちを整えておきましょう。