高次元の情報伝達方法 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

高次元の情報伝達方法。

2017年11月、合衆国ミズーリ川上空に出現した光。夕焼けを利用した物で、UFOの一部が点線状に見えます。

宇宙船が姿を現したり光のボールを見せる時は、単に気紛れでクローキング解除している訳では無く、ハイヤーセルフが情報を受け取っています。物質界ではUFOや光の塊に見えますが、彼等は情報転送装置としても利用します。

魂の準備が出来た段階で情報の内容がダウンロードされますが、死ぬまで何が起きたのか気付かない人もいます。全員がアセンションする訳では無いからです。個人差は有ります。
また、カバールが撹乱目的で飛ばしたUFO型ドローンの場合も有るので見極めが必要です。

高次元の情報伝達はテレパシー、明晰夢、瞑想時の対話、直観等、3次元にいると見落としそうな物が多いですが、たまに物質として現れる事も有るので、機会に恵まれたら良く見ておきましょう。