地下トラムシステム。
リニアモーターカーは1970年開催の大阪万博で模型が展示され、各国が開発に乗り出したものの打ち切りになり、通常営業している列車も有りますが広くは浸透しませんでしたが、これも部分開示の一環と言えます。
写真はアメリカ空軍指導の元に行われた地下トラム建設と掘削機。第一次世界大戦前、つまり1世紀以上前から地下鉄道が建設されており、磁気浮上で移動する列車(イラスト)が利用されています。
地図は北米だけですが、世界中に人間が掘り進めた基地が存在しています。
誤解の無い様に、これは地下住民のアガルタネットワークとは別物で、繋がっていません。飽くまでも地上のエリートと呼ばれるカバール連中が自分達の為に行って来た事です。勿論、作業に従事している軍人は全貌を知りません。地下研究施設を作っていると聞かされているからです。
カバールはソーラーフラッシュが定期的に起きている事を知っており、低4次元の自分達が生き残れない事も分かっています。だから地下に逃げ込もうとしている訳です、民衆の税金を大量に使って。けしからん話ですが、ここ数年は地下で大規模な戦闘が起きていたのも、連中が地下で行っていたネガティブな人体実験の施設をアライアンス(同盟)が破壊した事に因ります。
一般市民のカネを使って作った施設なのだから民衆にも公開すべきだと言う主張もフル・ディスクロージャーに含まれ、世界中を繋いでいる地下トラムが解放されれば外国が更に近くなります。
また、開示後はアガルタネットワークが所有している地下鉄道も地上人類に紹介される予定で、ポータルを通過して地下トラムから別の惑星へ移動出来ます。
ネガティブな話とポジティブな話の両方が一気に出ます。受け止め切れずに精神破綻する世界人口割合が15%と言う結果が出ており、アライアンスの懸念事項になっています。民衆のパニックを減らす為にも、事前に出来る限りの情報を出しておく必要が有ります。草の根運動が大切な理由です。


