南極開示進行状況 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

南極開示進行状況。

数々の暴露で注目を集める南極は、闇側と光側共に多くの地下基地が存在し、ディスクロージャーの先陣を切る場所でも有る為、世界中から取材陣が訪れています。

南極基地で冷凍保存されていた動物と人間の解凍が行われ、話題になっています。
人間の身長は約4メートルで、古代人なのか宇宙人かはまだ明かされていません。

一方、南米で発見された宇宙人は、既に死亡し干からびていたものの、研究チームに因る解剖が済んでいます。こちらは身長20センチに満たない小さな体をしていました。

ここで強調したいのは、どんなに体が大きかろうと、小さかろうと、人格を備えた1人の人間だと言う事です。
これからUFOディスクロージャーに合わせて、様々な種族が姿を現します。
間違った先入観や差別意識を捨て、真っさらな気持ちで彼等を受け入れるのは、私達地上人類の責務です。

闇の権力者達は相変わらず、宇宙からの侵略と言う偽情報で民衆を混乱に陥れようと計画しています。
連中は、宇宙存在と地球人の違いを声高に喚きますが、実際の所、私達は何も違ってはいません。同じ宇宙に生きる存在です。

支配者達は昔から民衆を分断し、敵意を煽り、武器を売り付け、互いに争わせ、双方からカネを巻き上げ私腹を肥やして来ました。
もういい加減、何度も同じ手を喰うのは止めましょう。

争いや排斥と言った低い波動は、5次元地球にそぐわないので振り落とされます。
既に数十万種族が地球解放に協力しています。これだけ多くの仲間がいるのです。
大勢の新しい友人を迎えられる様、心の準備をしておきましょう。