【お母さんありがとう】Vol.846
本日も心を込めてblogを綴らさせて頂きます。
ご覧になって頂けたら幸いです。
いつもありがとうございます。
【お母さんありがとう】
昨日は、亡き母の誕生日でした。
私が中学3年生の時、母は43歳でこの世を旅立ちました。
彼女自身、本当に心残りがたくさんあったことかと思います。
生前母は、いつも私に無償の愛を与えてくれていました。
母から頂いた愛は、今でも私の心の中にあり、温めてくれています。
人の命は尊いものです。
大切な存在を失い命の尊さを母から教えて頂きました。
一緒にいるときは
いてあたりまえ。
してもらってあたりまえ。
だから、怒鳴ってしまったこともあったし、いなくなってしまえばいいのにとか、うるさいなと思ってしまうことも多々あり、有り難みなど、ひとかけらもなかったように感じます。
そして
失ってからその有り難みに気づかされる。
その時には、もう何もできない。
あの時あんなこと言わなければ良かった。
あの時こんなふうにしてあげれば良かった。
もっと優しくしてあげたかった。
どれを思い出しても後悔の念が残ります。
だからこそ
同じ過ちを繰り返したくない。
今
目の前にいる
大切なものを大切にしたい。
これが、私の素直な気持ちです。
それでも時に、こんなに大切なことを、忘れてしまうことも多々あり、大切なものを大切にできていない時だってあります。
だからこそ初心に戻り忘れかけていた、大切なことに、気づけるように意識をしています。
それが母の誕生日なのかもしれません。
命日や誕生日そして母の日などに、母を思いだし、初心に戻らさせてくれるんです。
だから、昨日もお墓参りに行って来ました。
お母さんありがとうと伝えて来ました。
親の愛
いなくなっても今もなお
消えることなく
私の心を温めてくれています。
それはやっぱり親が子を思うかけがえのない愛なんだと感じています。
私も3児の親です。
子供たちの心を温めてあげられる愛を届けて行きたいです。
あたりまえのことなど
ひとつもありません。
どうしても日々の生活の中で
忘れてしまいがちな
感謝の気持ち
何度でも振り返り
幸せを感じて行きましょう。
愛する人を守るために・・・
最後まで読んで頂きありがとうございました。
それでは、また来週お逢いしましょう。
ワクワク
よ~~~し今日も幸せの扉へレッツらGO~
今日もみなさんと繋がっていることに感謝しています。


ご覧になって頂けたら幸いです。
いつもありがとうございます。
【お母さんありがとう】
昨日は、亡き母の誕生日でした。
私が中学3年生の時、母は43歳でこの世を旅立ちました。
彼女自身、本当に心残りがたくさんあったことかと思います。
生前母は、いつも私に無償の愛を与えてくれていました。
母から頂いた愛は、今でも私の心の中にあり、温めてくれています。
人の命は尊いものです。
大切な存在を失い命の尊さを母から教えて頂きました。
一緒にいるときは
いてあたりまえ。
してもらってあたりまえ。
だから、怒鳴ってしまったこともあったし、いなくなってしまえばいいのにとか、うるさいなと思ってしまうことも多々あり、有り難みなど、ひとかけらもなかったように感じます。
そして
失ってからその有り難みに気づかされる。
その時には、もう何もできない。
あの時あんなこと言わなければ良かった。
あの時こんなふうにしてあげれば良かった。
もっと優しくしてあげたかった。
どれを思い出しても後悔の念が残ります。
だからこそ
同じ過ちを繰り返したくない。
今
目の前にいる
大切なものを大切にしたい。
これが、私の素直な気持ちです。
それでも時に、こんなに大切なことを、忘れてしまうことも多々あり、大切なものを大切にできていない時だってあります。
だからこそ初心に戻り忘れかけていた、大切なことに、気づけるように意識をしています。
それが母の誕生日なのかもしれません。
命日や誕生日そして母の日などに、母を思いだし、初心に戻らさせてくれるんです。
だから、昨日もお墓参りに行って来ました。
お母さんありがとうと伝えて来ました。
親の愛
いなくなっても今もなお
消えることなく
私の心を温めてくれています。
それはやっぱり親が子を思うかけがえのない愛なんだと感じています。
私も3児の親です。
子供たちの心を温めてあげられる愛を届けて行きたいです。
あたりまえのことなど
ひとつもありません。
どうしても日々の生活の中で
忘れてしまいがちな
感謝の気持ち
何度でも振り返り
幸せを感じて行きましょう。
愛する人を守るために・・・
最後まで読んで頂きありがとうございました。
それでは、また来週お逢いしましょう。
ワクワク
よ~~~し今日も幸せの扉へレッツらGO~
今日もみなさんと繋がっていることに感謝しています。
いつもありがとうございます。

