今日は、春の節分でしたね。

「豆まき」はしたけど

恵方巻は食べていない、

やりた聡子(さとりん)です。

(*^_^*)

 

 

 

もともと私の実家(福岡)でも

主人の家(東京)でも

恵方巻を食べる習慣がないので、

ここ数年で流行ってきた恵方巻も、

そもそも食べようという気持ちが

なかなか起きにくいものなんですよね。

 

 

まぁ、子ども達は

「えええ?今日だったの?

食べたかった~!」と

申しておりましたけどね。(^^;)


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さて、今日は午後から我が家の

氏神様である神社の「節分会」に

参加して参りました。

 

 

 

うちの息子は現在、小学5年生。

今年の歳男なんです。(^^;)
 

 

 

ということで、お友達の多くが

「豆をまく人」として参加しており、

息子は

「僕は拾う方が良い!」ということで

一緒に参列して参りました。

 

 

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ちゃーんと鬼が出てきてくれて、

宮司さんが、豆で鬼を退治してくれます。

 

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というか、これも正式な

ご神事ですからね。

 

 

 

歳男(豆をまく人)は

豆を蒔く前に

ちゃ~んと拝殿で

お祓いを受けてから

特設ステージで(笑)

豆やお菓子などを

まいてくれます。

 

 

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今年は土曜日の開催ということもあって、

小学生も大人も、たくさん参加してました。

 

 

 

ほとんどが息子と同じ小学校の同級生なので

「◎◎、こっちに投げてくれ~!」って

個人名がアチコチで飛び交っていて

微笑ましかったです。(*^_^*)

 

 

 

 

豆をまき始めると、大人も必死に手を伸ばすので

もう物凄い状態になってしまい、

小さい子(未就学児)は危険なくらいです。(^^;)
 

 

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何も受け取れなくっても、子どもには

お菓子が最後に配布される心配りも

嬉しいんですよね~。

 

 

 

 

という、マイ神社での

節分会を終えたあと、

自宅に戻ってから

先日、熱海の

来宮(きのみや)神社に

参拝した時のお豆と

氏神様で頂いてきたばかりの

豆を使って、我が家でも

豆まきを実施。

 

 

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やっぱり神社で頂いてきた豆は

ご利益というか、

ご神徳が違うと思うので、

今年は良いお祓いができたと

思っています。(笑)

 


(みぽりん写真ありがとう!)

 

 

 

 

そしてね、夜になって

またひとつ、

とっても嬉しいことが

ありました。

 

 

 

 

とある方からメールで

お問い合わせを頂いて、

私の思考ではなく、

「これだ!」

と頭に浮かんだことをお伝えしたら、

それがバッチリと

その方に必要な情報だった

という事なんですけどね、

これって、私にとっては、

とっても嬉しい事なのです。

 

 

 

 

これは同じように神社参拝ツアーの時や、

神様&閻魔様からのメッセージを

お伝えしている時も同じなんですよね~。

 

 

 

その時も勝手に手が動いて文字になるというか、

言葉が口をついてくる、という感じです。

 

 

 

 

もちろん、私の他にも色んな方が色んな方法で、

メッセージをお伝えしていらっしゃいますが、

こういうことがあると

 

「ありがたいなぁ。私も誰かの

 

お役に立つことが出来て嬉しいなぁ。

 

やっぱり私も思ったこと、

浮かんできたことを

必要な方に臆せず伝えて

良いんだなぁ。

 

私は私にご縁がある人に、

私なりに伝えていけば

大丈夫なんだなぁ。

 

良かった、良かった。」

 

と思えるのです。

(*^_^*)
 

 

 

以前は、これが

「自分の単なる

承認欲求を満たそうとしている

だけではないか?」

と、モヤモヤした気持ちを

持っていたのですけどね、

色々な事を学ぶうちに

「これが私の特性だから

これで良い!」

って思えるようになったんですよね。

 

 

 

 

ま、それは、また別の機会に

お伝えするとして、

 

 

 

今回のような場合は、

自分の思考で考えて

どーの、こーのと導きだした

考えでは無いので、

 

自分の身体を使ってもらって

相手に必要なメッセージを

お伝えするお手伝い

させてもらっているなぁ。

 

 

と思うんですよね。

 

 

 

 

 

 

ということで、今年も

先日宣言したように、

 

繊細なお子様のお母様たちの気持ちが軽くなるようなお手伝い

をはじめ、

 

必要な人に

必要なメッセージを

お伝えさせて頂きますので、

よろしくお願いいたします。

 

 

 

今日も最後まで

お読みいただきまして

ありがとうございました。

 

 

 

 

今日もたくさんの

感謝をこめて。

 

 

さとりん。