最近、ちょくちょくお客さまが来てくださいます(‐^▽^‐)
マッサージは受けずに、話だけを聞いたり、リーフレットだけを持って帰られるお客さまが殆どですが・・・。
それでも、少しずつお客さまが足を運んでくださるようになっていること、嬉しく思います。
今のところ、欧米人のお客さまばかりです。
今日は、午前中に1人のお客さまが来てくださいました。
しんちゃんがマッサージを始めようとしている頃に、2人のお客さまがリーフレットを見て何やら喋っていました。
心の声
↓
「えー、しんちゃんがマッサージ始まったら、私対応せな・・・
」
そして、その時がやってきました。
「今、オープンしてるの?」みたいなことを聞かれたので、「はい。でも、セラピストはマッサージしています。」と、完全な片仮名英語で答えましたσ(^_^;)
「じゃ、いいや。俺たち2人やし」みたいなことを言われ、「サンキュー」と帰って行かれました。
心の声
↓
「あ、でも5時までは開いてるし、また良ければ来てくださ~い」
・・・とは言えず、笑顔でお見送りだけしました![]()
はぁ~・・・・・
英語、喋れるようにならなければっ!!
その後も、また1人のお客さまが自転車でやって来て、じーっと看板を見てはりましたが、何も言わずそのまま帰っていかれました。
ほっとひと安心(-。-;)
・・・・・・・してる場合じゃない。
「マッサージどうですかぁ~?」と、声かけないとっ!
マッサージを終えたしんちゃんが一言。
「朋子、大事はインドネシア語もだけど英語も少し頑張って。」
は、はい。
「いっぱい喋る出来なくてもいい。マッサージの説明とかだけは出来るようになる大事。」
わかりました(゚ー゚;
インドネシア語にバリ語に英語
何から手をつけようか??
言葉の壁にぶつかると、無性に日本に帰りたくなる弱虫な私です(ノ_・。)