こちらのブログに、
日本の出入国・在留管理の方針
に意見を出せるパブリックコメントの案内が出ております。
移民政策による治安の悪化を憂う私でありますので、早速、このパブリックコメントを提出いたしました。
受付締め切りが7月10日0時とのことです。
『みのり先生の診察室』
のブログの中で、
1 受け入れるなら、きちんとルールを守る
2 国民生活に負担や混乱が生じないようにする
3 不法滞在や制度の悪用には厳正に対応する
4 日本の文化・慣習・言語を尊重してもらう
ということを伝えておりました。
全く、その通りですね。
私は、たった一人の「不法滞在者」でも、その人物が、日本の治安を揺るがすような悪質な「不法滞在者」である場合、それは、日本の秩序を大きく損なうことになるとと考えています。
例えば、家の隣にそのような危険人物が住んでいるとしたら、安心して生活ができません。
そして、そのような危険人物が、多数になってしまったら、その文化、生活は、破壊されてしまうことでしょう。
「日本はまだ間に合う」
と、移民に失敗した諸外国の方が、そのようなことを伝えています。
日本では、まず、法を整備することで、不法滞在者を厳格に帰すことができるようにすることが肝要と思います。簡単に日本国内に入れるというようなこともできないような仕組みづくりが必要と思います。
フィンランド、イギリス、アメリカでの移民問題と治安への影響を調べてみました。
フィンランドの移民問題と治安への影響↓
イギリスの移民問題と治安への影響↓
アメリカバイデン政権時の移民問題と治安への影響↓
日本の治安は世界一と言われてきました。
その日本の治安が守られるための
パブリックコメント
と理解しています。
リブログ先のみのり先生のブログには、文例ものっていますし、パブリックコメントを出すためのリンクもはってあります。
ぜひ、みなさんのパブリックコメントでもって、日本人の民意が伝わるよう、どうぞ、よろしくお願いいたします。
↓みのり先生の診察室(ブログ)のリンクを再掲します。
※文例が載ってます。
↓パブリックコメントのリンクです。
※必ずPDF資料をクリックして一度開いて下さい。
※そうしなければ先に進めません。
提出期限は2026年7月10日0時。
実質、7月9日中。
よろしくお願いいたします。
以下、PDF資料の一部分を出しておきます。























