インスタグラムに恐ろしい事が書いてあったので、
備忘録として残しておきます。
私の妻は、輸入牛はいくら安くても買わない人です。
その理由がこれを読んで、理解できました。
抗生物質、ホルモン剤が序の口
これは、注射されている分。
牛・豚・鶏が食べているものがひどいという。
アメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉である。
肉骨粉の真実
肉骨粉=死んだ動物をミンチにして粉にしたもの
=死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビ
アメリカ産牛肉では五倍の発がん性があるという報告
アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせている。
排泄物食べさせられてるって
家畜だとしても
あまりに可哀想過ぎるよ
焼肉を週1.5回以上食べると、前立腺がんのリスクが30%増える
輸入コストがあるのに国産より安い時点で気付かないのが不思議
だから日本は、外国で要らない物の最終処分場
認知症が増えてるけど若年性なんてものはほとんど、輸入牛からのヤコブ病?
豚は特に食べたらダメみたい
国会議事堂の吉野家は国産牛&国産米
すると、地方の吉野家はどうなんですかね?
ところで、AIできいてみたところ、次のような安心な感じのお返事でした。
輸入牛 危険性を教えて
輸入牛の危険性として、過去に問題となったBSE(牛海綿状脳症)や、特定の国で許可されているホルモン剤・抗菌剤の使用などが主な懸念点として挙げられます。ただし、日本では検疫制度によってこれらのリスクを管理しています。
過去のリスクとしてBSEや成長ホルモン剤、抗菌剤の使用が懸念されていました。日本ではBSEの輸入基準や、食品安全委員会によるリスク評価に基づく厳格な検査・検疫体制が設けられています。消費者は供給元を確認したり、有機畜産物を選んだり、国産牛肉を選んだりすることも可能です。
AI の回答には間違いが含まれている場合があります。
エストロゲンが輸入牛に日本の数倍含まれているといいます。エストロゲンの危険性を教えてください。
輸入牛に含まれるエストロゲンの量と、その危険性については、いくつかの注意点や研究結果があります。結論から言えば、一般的な食生活で摂取する程度の量であれば、健康に悪影響を及ぼす可能性は非常に低いと考えられています。
輸入牛とエストロゲンに関する事実
- エストロゲンの自然な存在: エストロゲンは、牛を含めすべての哺乳動物が体内で生成する天然のホルモンです。したがって、牛肉には元々エストロゲンが含まれています。
- 肥育ホルモン剤の存在: アメリカやカナダ、オーストラリアなどの国では、牛の成長を促進させる目的で肥育ホルモン剤(天然型または合成型エストロゲンなど)の使用が認められています。
- 輸入牛のエストロゲン濃度: 厚生労働省の研究によると、肥育ホルモン剤を使用している可能性のある外国産牛肉は、国産牛肉に比べてエストロゲン(エストラジオール-17β)の濃度が約3倍高いという結果が出ています。
エストロゲンの危険性に関する懸念と専門家の見解
エストロゲンは、過剰な分泌が続くと、乳がんや子宮体がんなどのリスクを高める可能性が指摘されています。しかし、食品を通じて摂取するエストロゲンについては、以下のような見解が示されています。
- 極めて少ない摂取量: 食品から摂取するエストロゲンの量は、人間の体内で生成される量や、経口避妊薬の服用量に比べてごくわずかです。
- 例えば、妊婦が体内で産生するエストロゲン量は、牛肉に含まれる量と比べると圧倒的に多いです。
- 食品安全委員会の情報によると、一般的な食生活で摂取するレベルであれば、健康に悪影響を及ぼす可能性は低いとされています。
- 安全性の評価: FAO(国際連合食糧農業機関)とWHO(世界保健機関)が合同で運営する専門家会合(JECFA)は、適正な方法で使用される肥育ホルモン剤は人の健康に悪影響はないと結論づけています。
- 日本の規制と検査: 日本では、肥育ホルモン剤を使用した輸入肉に対して、厚生労働省が厳格な残留基準値を設定し、検疫所でのモニタリング検査を定期的に実施しています。
EUと日本の見解の違い
欧州連合(EU)では、肥育ホルモン剤の使用や、それを使用して生産された食肉の輸入を禁止しています。これは、肥育ホルモン剤の安全性評価データが不十分であるとのEU側の主張に基づきます。しかし、国際的にはこのEUの措置は科学的根拠に乏しいと見なされており、EU諸国で乳がん死亡率が減少したという報告も、ホルモン剤の使用禁止との関連性は示されていません。
消費者ができること
これらの情報を踏まえ、輸入牛のエストロゲンについて心配な場合は、以下の点を考慮できます。
- 供給元の確認: 購入する牛肉が、ホルモン剤不使用の方針を掲げる牧場で生産されているか確認する。
- 国産牛肉の選択: 日本では、牛の成長促進目的でのホルモン剤使用は行われていません。国内で育てられた牛肉を選ぶことも選択肢の一つです。
- バランスの取れた食生活: 特定の食品に偏らず、多様な食品をバランス良く摂取することが、健康リスクを管理する上で最も重要です。
最終的には、一般的な食生活において輸入牛に含まれるエストロゲンが健康に重大な危険をもたらす可能性は低いとされていますが、個々の懸念や選択に基づいて、消費者自身が判断することが推奨されます。
AI の回答には間違いが含まれている場合があります。
注射なんかしないで、普通に草だけ食べさせておけばいいものを、お金を儲けようと考えるから、クスリを使ったり、廃棄物を食べさせたりという悪知恵がはたらくのでしょう。




